2024年05月13日

第3417夜:いなりんの結界【豊川(愛知)】(後編)

 稲荷入口真正面の稲荷寿司屋、店内で食事もできるっぽい。それほど広い店内でないが、1席空いていたので飛び込む。

 様々な稲荷寿司セットや麺類(きしめん・うどん・そば)発見。きつねきしめんと稲荷寿司の「揚げ揚げ」セットに惹かれたが、人気ナンバーワンらしい「稲荷門前きしめん」に。稲荷寿司2ヶと干瓢巻がセットでついている。この「開運」メニューを召還。

 程なくしてブツ降臨。稲荷寿司は小ぶりだが揚げの色が濃い。きしめんはかき揚げ天麩羅の他にもいろいろ載っている。

 一味と七味が両方あったが、七味をパラリ。まずは出汁…。名古屋駅ホームのきしめんと同じく、濃すぎず薄すぎず甘味がほぼゼロ。このツユが愛知スタイルなのか。きしめんは自家製らしくもっちりと旨い。かき揚げもツユを吸い、旨さトロトロに。

 稲荷寿司は濃いが中の酢飯も濃く、絶妙。一口サイズなのでペロリ。稲荷寿司が嫌いではないが、大好物でもない。目の前にあれば喰うが、注文しようと思ったことがない。立ち蕎麦屋でたまに見かける稲荷寿司も頼んだことがない。

 50歳を控え、初めて自分から稲荷寿司を食べようと思ったのかもしれない。稲荷寿司ばかりは飽きそうなのでちょうどよい塩梅だった。

 店を出る。すぐ隣も稲荷寿司&食事処。私が食べた<Y彦>は王道オーソドックスだったが、<M屋>は十数種類の変わり種の稲荷寿司が1ヶからテイクアウトできるらしい。まだ食べれそう。食べ比べも一興である。

 味噌カツや穴子炙り焼、きんぴら、鴨スモークなどいろんなモノがトッピングされているが、私はオーソドックスな「極み」「五目」「わさび」の3ヶをテイクアウト。

 いざ、稲荷へ。広大な敷地だが、ほとんど人がいない。ちらほら見かける観光客は年配ばかり。ふと気づいた。たまたまだろうが、外国人を独りも見かけない。

今朝の新神戸駅ホームなど、外国人が7割以上占めていた感覚。途中、乗り込んでくる乗客も半分は外国人。さすがに豊川まで足を運んでいないのか。

 神社でなく寺院なので作法も分からず、ご本殿に「今日で豊川市(諏訪町)と御縁は終わりますけど、再び御縁が頂けますように」と願いつつお賽銭を放り込んで手を合わせる。

 境内をすべて散策するのも疲れるので、出口に向かっていると休憩処が。ここで稲荷寿司を喰うか。境内は至る所に禁煙札ばかりだが、飲食禁止札は見かけぬ。飲料の自販機はそこら中にあるので、ごみを持ち帰ればお稲荷様も許してくれるだろう。

 日本三大神社の境内で3種類の稲荷寿司を頬ばる。風情、折衷、冗談、馬鹿、姑息。そして背徳。味はほとんど覚えていない。

 見かけるポスターや表示のほとんどがキツネの市公式マスコットキャラ「いなりん」。ミッション先である2駅離れた諏訪町「すわポン商店会」では市非公式マスコットキャラ「すわポン」一択。こちらはタヌキである。そういえば、諏訪町でいなりんはめったに見かけない。

 私はタヌキのように腹が出ているゆえ、いなりんの結界はアウェー感満載。間もなく10月なのに夏の日差しを浴びながらいなりんの結界外へ。愛しきすわポンの領域へ歩を進めた。

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正門正面の看板店。

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迷わず、右。

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これぞ観光地メニュー。

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いなり専門店?

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創作いなりなどあるのか。

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境内。

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本殿。

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休憩所。

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いただきます。

(付記)

願いが叶ったのか、1年間限定で御縁が復活。2024年5月現在、月1〜2回ペースで豊川市(諏訪地区)へ。再度感謝の気持ちを込めてお稲荷様へお祈りに参らねば。

posted by machi at 06:59| Comment(0) | 愛知県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年05月12日

第3416夜:いなりんの結界【豊川(愛知)】(前編)

 豊川稲荷。「日本三大稲荷」の一角を占める東三河・豊川を代表する東の横綱である。ちなみに私の中では豊川における西の横綱的シンボルは諏訪町駅からほど近い商業施設<PRIO>。某新興宗教の五重塔ではない。

 数年前に豊川市の諏訪町エリアにて2〜3年ほど御縁を頂いた。十数回通ったか。それから7年間の間隔を経て、アフターコロナになった2023年、再び御縁を得た。

 愛知を含む東海エリアにおいて、豊川から最も御縁を頂いている。友人と呼んでも差し支えない呑み友達も複数。しかし、豊川市内でも諏訪町エリア以外に足を踏み入れたことはない。

 諏訪町は某新興宗教の総本山。巨大な鳥居に広大な広場的空間。ただし、敷地は未踏。現世に戻ってくることは不可能だろうから。そして、豊川稲荷にも足を向けたことがなかった。

 諏訪町入りの際、名鉄名古屋駅から豊川稲荷駅行きの直通電車に乗ることが多い。終点の豊川稲荷駅から2駅手前が諏訪町駅。終点まで行ったことはない。3駅手前には某巨大ショッピングモールが2023年4月に開業した。

 2023年の残暑も和らぎ秋の風が混じり始めた9月下旬。全5回の2023年度豊川諏訪町ラストミッションを迎えた。豊川稲荷へは参拝どころかその近くすら立ち寄らなかった。豊川名物の稲荷寿司すら喰わずじまい。隣町の豊橋では稲荷寿司の駅弁をいくつか満喫したけれど。

 最後の日の朝。神戸の自宅を予定より5時間半も早く出て豊川へ向かう。

 豊川稲荷を最後に拝むチャンス。ただし参拝目的でなく、稲荷周辺の商店街散策や稲荷寿司など豊川メシを満喫するために。そもそも豊川市内で昼メシを喰ったことがない。いつも夕方に現地入りし、翌朝には発ってしまうからだ。

 私は豊川稲荷のイメージが狐と稲荷寿司しかない。市の公式マスコットもキツネがモチーフの「いなりん」。私は諏訪町イメージキャラ・タヌキの「すわポン」しか知らない。ミッション先の名称も「すわポン商店会」。あまりにも無知ゆえ豊川稲荷に関して行きの道中ネット検索。

 いきなり驚いた。神社でなく寺院らしい。確かに「豊川稲荷」とあるが「稲荷神社」と表記されていない。しかし、鳥居はあるらしい。創建は室町時代と意外に新しい。ちなみに日本三大稲荷、豊川の他は「伏見」。そしてあと一つは…、諸説あるそうだ。

 正午前、初の豊川駅へ。名鉄の豊川稲荷駅と隣接している。駅前はアーケード商店街。お店もびっしりではないが住宅、空地、店舗が入り乱れている。業種もスナックなど多種多様。

 すぐに稲荷の入口(総門)へ。すると、もう一つ商店街が。それほど長くないのでブラアヅマ。土産物屋、鰻屋、稲荷寿司系飯屋が入り乱れている。思った以上に鰻屋が多い。

 豊橋を含めた東三河及び隣接する浜松は日本屈指の鰻処。鰻か稲荷か迷うも、ここは稲荷。

 2日前、寝ぼけて豊橋までの新幹線チケットをネット予約した際、日付を間違えていた。気づいたときにはとっくに発車済で決済完了。当然キャンセルもできず、泣く泣くドブに捨てた状況に。節約せねばならぬ気持ちに加え、そもそも鰻屋が定休日かなんだかでほとんど閉まっていた。〔次夜後編〕

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東の横綱。

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西の横綱。

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西にそびえる新興宗教の五重塔。

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稲荷エリアの「いなりん」。

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諏訪町エリアの「すわポン」。

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豊川稲荷駅に初下車。

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稲荷駅前の商店街。

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稲荷前の商店街。


posted by machi at 07:50| Comment(0) | 愛知県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年05月10日

第3415夜:県西テイクアウト晩酌【米子(鳥取)】

 米子駅舎。2023年2月に初めて米子入りした際は工事中で、コンビニも土産物屋も駅舎外の仮設だった。そして2023年9月下旬、米子駅は完全リニューアルし、見違えっていた。土産物売場も仮設が本設に。広さも数倍に拡張していた。

 米子ミッションを終えた翌朝。北九州のM渡氏から目玉おやじの日本酒とぬりかべの米焼酎を頼まれていた。妖怪の町は言わずと知れた「境港」だが、米子駅ホームには境港へ向かう「0番線」がある。

 氏のご要望は売っていなかったので、代わりに目玉おやじの芋焼酎とねずみ男の米焼酎を北九州の秘密基地<ムーラン>へ送る。私が乗る特急は11時半前。まだ1時間以上ある。

 駅前の<イオN>へ。老朽っぷりが半端ない。この夜の晩は自宅。米子の魚介は本当に旨い。総菜売り場を物色する。隣町・境港の「鯖バッテラ」があった。迷わず籠に入れる。魚介でないが「大山おこわ」なる品も。おこわは酒のツマミにもなる。

 鮮魚コーナーへ。このコーナーに限らず、何故かこの日のイOンは「北海道フェア」真っ最中。北海道の名産土産ばかり売っている。何故か鮮魚コーナーも北海道産ばかり。北海道、山陰から遠くないか。むしろ鮮度は下がるのでは。

 そんな心配を胸に物色していると、鯵の開き4枚発見。境港の漁港で揚がったらしい。

 私は干物など買ったことも焼いたこともないが、生魚と異なりそのまま魚焼コンロにぶち込めばいいはず。徳島産のスダチは毎年夏に箱買いし、鰹たたきや焼酎に活用している。地酒も購入。米子の稲田本店「ゲゲゲの鬼太郎」純米酒720mlだ。

 特急の時間までまだ40分。駅の土産物売場に戻り、駅弁コーナーへ。米子駅の駅弁、かなり旨い。その中から米子市内の調整元<米吾>様の「かに寿司」を購入。

 自宅の夜の大充実が約束された。米子の地酒とかに寿司(駅弁)。境港の鯵のひらきと鯖バッテラ、そして帰宅してから知ったが境港の会社が製造した大山おこわ。思わず笑みが漏れる。

 時間は11時。まだ時間はある。何か昼飯を喰いたいが、ラーメン屋に行くと25分後の特急に間に合わない。駅構内の飲食店は何故か1軒だけ。それも仙台系の牛タン専門店。

 立ち蕎麦などを探したが、ない。買った駅弁や総菜は家で酒をヤリながら楽しみたい。何故なら、元気揺れの特急やくも車内で狂ったようにPC猿打せねばならぬからだ。

 米子で仙台牛タンを喰う気になれず、ホームのベンチでぼーっと過ごして特急に乗り込む。途中、携帯の電波が入らない区間がある。ゆえにテザリングもできない。

 何とか猿打を終え、電波が入った瞬間を逃さずメールを送る。一息つくと、眠気襲来。ウトウトして目を覚ますと、岡山駅到着まであと3分。慌てたが、全く到着する気配がない。 

 乗換20分の新幹線を予約していた。余裕こいていたら、アナウンスが。思いっきり遅れているらしく、乗換できぬお詫びが流れている。どうやら寝ている間に何かあったらしい。

 岡山駅には20分遅れで到着。在来線ホームに降り立った時、私が乗るはずの新幹線発車。新幹線が遅れたのなら特急は発車を待つこともあるが、その逆はめったにない。

 予定より2本遅い新幹線に振り替えたことで、20分の空き時間が生まれた。腹が減ってきた。岡山駅新幹線ホームには「倉敷名物ぶっかけうどん」がある。在来線改札内にはメニュー豊富な<吉備>がある。

 <吉備>へ向かった。牛肉が2.5倍という「得盛うどん」のボタンを押す。生卵も追加。計870円。ブツを待つ間、目の前のPOPが視界に。「ままかりの押し寿し」270円。追加しようしたが、米子で鯖のバッテラとかに寿司を買ったことを思い出して思いとどまった。

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岡山駅改札内の名店。

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肉たっぷり。

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宴の始まり。

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宴の踊り子たち。

posted by machi at 07:13| Comment(0) | 鳥取県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年05月08日

第3414夜:チーズフォンデュとジャズライブ【米子(鳥取)】(後編)

 奥のボックス席がかろうじて空いていた。店内は満席だが、女性が9割。男性だけのグループなど皆無。そして、客層も若い。若者の間でジャズが流行っているのだろうか。

 要所で観客が拍手する。そのタイミングが分からない。思わず、普段のクセで「いょお〜ッ!」と合いの手を叫びそうになる。そんなことを出来る雰囲気ではない。

 1ドリンク1フードらしく、豊富な飲み物メニューからジンリッキーを注文。2杯目からは有料だが、1杯500円の均一価格。

 そして、フード。先ほど、対面のイタリアンでたらふく腹に入れていた。しかし、せっかくなのでナッツかチョコにしよう。チーズはもう十分に食べたので、視界に入れたくない。

 フードメニューを観た。4種類あり、その中から1人1品選ぶ。思わず目を剥いた。

・ドドドライス(チキンカツのせオムライス)

・甲イカ&海老のタイカレー

・やみつき鶏唐揚げごはん

・ベーコンeggごはん

 全部、コメではないか。それも、ツマミでなく主食っぽい。ドン引きしたが、もし1軒目であるとすれば実に心強いフードメニュー。よく分からず、とりあえずベーコン以外の3品に。

 ジンリッキーをお代わりし、演奏に耳を傾ける。生音はやはり違う(気がする)。私は楽器などスナックでタンバリンとマラカスとカスタネットしか鳴らしたことないが、憧れはある。

 演奏も佳境に入ってきたころ、3品のフードが運ばれてきた…。ウッと胸が詰まる。多い。そして、どれも濃そうだ。

 唐揚1ヶとカツを口に運ぶ。満腹中枢はリミットを超えているが、旨さを十二分に感じられた。ジャズライブのツマミがご飯もの一択というあたり、米子スタイルなのか。そういえば、「米」という一字が地名に含まれている。微笑ましい魅力に溢れている。

 ライブが終わる22時に、理事長はタクシーを予約した。いつの間にかステージは10名以上に膨れている。客席と変わらない数。どうやら、演者も客席で楽しんでいたらしい。

 ライブ終了。そもそも、ジャズライブに「アンコール」はあるのか。ステージ上では演者が楽器を片付け始めている。

 理事長のタクシーが来たという連絡が店スタッフから入った。理事長は、最後部席から「アンコールはないのぉ?」と大声で叫んだ。それを機に、会場から手拍子が。M本所長は「いょお〜ッ!」の場違いなオヤジ掛け声を放っている。

 縁者たちはアンコール演奏を始めた。ほぼ同時に、理事長はタクシーへ。我らも追いかける。盛り上げるだけ盛り上げて、何も濁さず、何も残さず立ち去る。オトコの美学である。

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人生初(たぶん)のジャズライブ。

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コメ推しのフードメニュー。

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圧巻の完成度と量と迫力。

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本当にありがとうございます。

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理事長と別れた後に。

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オッサンワールドへUターン。

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2024年05月07日

第3413夜:チーズフォンデュとジャズライブ【米子(鳥取)】(中編)

 海老とモッツァルチーズのトマトクリームパスタ、体の奥底が疼く旨さ。店ではナポリタンかミート、家ではマヨネーズ&バター&醤油ぶっかけしかスパゲティを口にすることなき私には理外の味わい。夢中で啜り込んだ。

 オヤジらしく、5杯目からハイボールに。呑み放題、元を取らねば。この昭和オヤジ発想が店内で浮いていることを痛感していると、ふと気づいた。店内の客、我ら以外だれも酒を追加注文していない。そもそも酒すら吞まずソフトドリンクの可能性がある。

 私たちのテーブルの横のセルフのお冷コーナーがあり、大学生ぐらいにしか見えない女性グループ、ひっきりなしに我らのテーブルに近づき、水を注いでいく。まさか、夜の店でソフトドリンクすら頼まず、無料であろう水なのか。

 度肝を抜かれつつも、フォンデュ鍋のチーズも具(ネタ?)も無くならない。とてもお代わりできるものでもない。

 満腹で苦しくなったところで、自家製タルトがデザートに。紅芋クリームらしい。これも一口サイズでなく、ショートケーキサイズだ。

 米子で5回目の夜。毎回感じることだが、1皿あたりの量が異様に多い。昼は毎回ラーメンだが、基本が500円前後。なんたるおもてなし、サービス精神なのか。

 そして、誰よりもそのおもてなしとサービス精神をお持ちなのが、私の眼前のK益理事長様である。私もいつか、理事長のような粋な男になりたいものである。なれそうにないけれど。  

 絶品かつボリュームたっぷりなイタリアン呑み放題コースを満喫し、腹をさすりながら店を出る。たまたまオヤジ3人(私含む)は喫煙者。字義通り「タバコして」から、1軒目のイタリアンの掛け値なしにアーケードを挟んだ対面の店へ。

 元銀行をリノベーションしたというcaféバー<ドドド>。この夜、店でジャズライブが開かれているという。K益理事長は3人分予約して下さっていた。

 ジャズとなると、チーズフォンデュ以上に縁がない。ムーディな音楽ということは分かっている。ニューオリンズが本場であるということも(たぶん)。しかし、ジャズの曲は耳にしたことはあっても曲名など1曲も知らない。当然だが、CDなど1枚も保有していない。

 ましてライブなど私のような不粋者には無縁の催し。映画のワンシーンは別にして、生で見たことも聞いたこともない。しかし「読んだ」ことはある。

 私にはごく偏ったジャズの素養がある。大傑作ジャズ漫画『BLUE GIANT』の日本編、欧州編を読破しているから。アニメ映画版も見たが、魂が震えるほどのジャズ演奏シーンだった。しかし、生身の人間が演奏しているところは見たことない。〔次夜後編〕

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クリームパスタ。

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デザート。

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理事長(右)と所長。毎月ありがとうございます。

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銀行を改装したバー。

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いざ、ライブ会場へ。

posted by machi at 07:44| Comment(0) | 鳥取県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする