2026年04月10日

第3894夜:September Fever【札幌(北海道)】 

 二条市場。狸小路の東端(1丁目)から幹線の対面に広がる観光系市場である。カニをはじめ様々な北海道の海産が並ぶ。どの店も呼び込みの声が良く出ている。

 令和79月上旬、2年ぶりに札幌へ。二条市場へおそらく20年以上ぶりに足を運んだ。飲食店も軒をつられており、朝6時から開いている店も。外国人観光客も多いが、日本人の多さも負けていない。後から知ったが、札幌市民も二条市場で日常的に食事するようだ。

 狸小路は道内最強のアーケード型商店街。1丁目から7丁目までそれぞれに個性がある。にんにく専門店に目を引く。古着屋が増えた。飲食や物販、サービスが混在している。

 狸小路ではないが、<Y岡家>以外の横浜家系ラーメン店が攻めてきているようだ。それを迎え撃つ王者(山O家)の気合は半端ない。

 狸小路4丁目に度肝抜かれた。Y岡家が3店舗横並んでいる。王道ノーマルの<ラーメンY岡家>、<味噌ラーメン山O家>、そして初めて視認した<煮干しラーメン山岡Y>。圧巻である。Y岡家3兄弟(3姉妹?)、どこに入れば良いか迷ってしまう。

 すすきの交差点、旧ロビンソンが新たな商業施設に生まれ変わった。驚くべきは、解体&更地を経て巨大モールを新設したことである。シネコンもあり、飲食ゾーンは見事な通路の活用。どの店も平日15時過ぎなのに8割は埋まっていた。観光客よりも地元客が多い雰囲気。後から聞いたが、この集客施設の誕生ですすきのエリアに昼間の来街者が爆増したという。

 地下2階が食品スーパーだった。観光客に特化したデパチカ系でない。かなりの地元密着型。上層階の飲食ゾーンははどの店も8割は入っていた。平日15時過ぎなのに。

 酒売り場へ。10年ほど前に現地で満喫した「十勝ワイン 町民用」の赤、白、ロゼが。町民とは、どこの町か。北海道池田町である。池田町の<ホイリゲ>で町民用ワインやブランデーを満喫した。しかし、町内でしか流通していなかったはずなので入手できなかった。

 テンションがバカ上がった。気づけばかごにワインを4本放り込んでいた。あと、謎のすすきのスナック(菓子)も。

 初めて泊まった<ホテルNッツ札幌>。部屋は清潔。風呂とトイレがセパレート。細かいサービスが完璧に行き届いている。

 無料配布の朝刊に目を通す。1面はデカデカと首相退陣。そして、1面の下端にひっそりと「阪神優勝」。月曜の朝刊などあまり目を引く記事は通常ないが、濃厚すぎる紙面構成である。

 全国紙とはいえ、ここは北海道。もし関西なら、首相退陣よりも阪神優勝がトップ記事か。Dイリースポーツなら間違いなくトップはトラだろう。

 札幌は思ったよりも暑かった。特に地下や建物内が蒸し暑い。気候だけでなく、世界中から殺到する観光客や市民の熱気が気温上昇に一役買っているのかもしれない。

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二条市場。

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狸小路。

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熱すぎる山岡3兄弟。

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30年前に入ったことあり。道内でしか見かけない餃子カレーのチェーン店。

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ススキノといえば、この風景。

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ロビンソンをぶっ壊して新築。勢い溢れる札幌中心部。

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セクシーなスナック菓子。

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池田町民限定の「赤」。白とロゼも捕獲。

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道内限定飲料。

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7カ月前とは思えぬ。隔世の感。

posted by machi at 08:32| Comment(0) | 北海道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年04月09日

第3893夜:東九州からあげ対決【駅弁】

 松栄軒様。鹿児島県を統べる駅弁の調整元である。私はフリーになってから鹿児島県が未踏ゆえ本場で駅弁を捕獲できないが、小倉駅で入手できることがある。陸路(電車)で本州と行き来しようとすれば、すべての線路は「小倉」に通ず。

 延岡から大分で乗り換えて小倉へ。特急2本乗り継いで4時間弱。さらに小倉から新神戸まで2時間新幹線。延岡は県北だが、もし宮崎駅ならさらに1時間はかかりそうだ。

 小倉駅新幹線改札内へ。乗車まで10分。駅弁売場を覗く。小倉駅弁はとっくに食べ尽くしたと思っていたが、九州各地の駅弁が増えていた。本州(西日本)の駅弁もそこそこあったが、さすがにそれをわざわざ九州の玄関口で買う気は起らない。

 余談だが、毎回大分駅では乗換時間3分。改札内に駅弁売場どころか売店すら見当たらない。改札を出る時間もなく、大分駅弁やご当地麺を現場で対峙できないこが幾分残念だ。

 この日は土曜である。新神戸までの2時間強、久々に駅弁夕酌に。「桜島鶏のから揚げ御膳」「中津風唐揚げ弁当」の2ヶを捕獲。1ヶは自宅晩酌用である。

 唐揚で全国的に有名な中津は大分県。桜島鶏は推測するに鹿児島県。調整元はどちらも<松栄軒>様。鹿児島の雄がどんどん攻め上がっている。明治維新のようである。

 グリーン車と同じゆっとり感が最高な「さくら号」指定席乗車。秋の訪れを感じさせる冷えた「秋味」ロング缶をカシュ、グビビビビ。

 まずは「桜島鶏のから揚げ御膳」。唐揚メインの幕の内。中型サイズのから揚げ4ヶを軸に煮物、ポテサラ、キンピラ、玉子焼など隙なき陣立て。ライスの上の錦糸卵や高菜も嬉しい。

 から揚げはあっさりだが味深い。煮物も出汁が効いてビールが進む。錦糸卵や高菜は酒の肴になる。ポテサラのコクに笑みが漏れる。ビールが瞬殺したので、缶ハイボールのロング缶。

 唐揚げ(鶏)は牛や豚と比べて冷えても旨い。広島を通過したあたりで完食した。

 まだ1時間ある。自宅晩酌のための「中津風唐揚げ弁当」の掛け紙を外してしまった。カバンから宮崎県内限定「霧島」カップ焼酎を取り出す。黒・赤・茜でない「霧島」である。

 中津「風」唐揚げ、大きい。色もより醤油色というか。濃い。煮卵が圧倒的存在感を放っている。唐揚げにかぶりつく。下味に時間をかけているようだ。

 この2種類のから揚げ(唐揚げ)駅弁、値段の際は数十円。「からあげ」の漢字の当て方も異なっている。しかし、ふと違和感があった。からあげは全く異なるが、他のおかずが何となく似通っている。掛け紙をガン見。「桜島鶏」は松栄軒。「中津風」は…<博多松栄軒>?

 系列なのか支店なのか分からない。オトナの事情も絡んでいるのかもしれぬ。鹿児島、宮崎、大分、小倉。東九州沿岸の「からあげ駅弁」対決、まさかの同門決戦だった。勝敗は…がっぷり四つの水入りである。

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鹿児島の唐揚げ駅弁。宮崎の焼酎で。

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絢爛な酒のツマミ弁当(鹿児島)。

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大分(中津風)の唐揚げ弁当。鹿児島と色が違う芸の細かさ。

posted by machi at 07:17| Comment(0) | 駅弁 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年04月08日

第3892夜:朝カレーと整体【延岡(宮崎)】

 朝カレー。誰が提唱したのか忘れたが(イCロー氏だったか)、確か健康にも良いらしい。

 普段から朝飯を食う習慣がない私にはあまりカンケイないが、朝カレーの惹きに敵わぬシチュエーションがある。ホテルの無料朝食バイキングで朝カレーが提供される場合である。

 北九州黒崎の<アルクイン黒崎(プラス)>は圧巻。2種類の日替わりカレーが楽しめる。宮崎県延岡市にて宿泊した<ホテル延岡ヒルズ>もカレーが旨い。

 ヒルズの朝食バイキングは様々なおかずが並ぶ。目玉焼を自分で焼くことができる演出も面倒だけど楽しい。惜しむらくは、宮崎名物っぽい料理が見当たらぬこと。チキン南蛮、辛麺、サラダ巻、冷や汁、マンゴー100%ジュース…。こう並べると、朝メシ向きでない。

 カレーを軸につい食べ過ぎてしまう。前夜の呑み過ぎ食べ過ぎで食欲皆無のはずなのに。

 朝カレーすると、その日は1日中気力体力が漲る気がする。体の中で様々な毒素が燃焼されている感覚。体内から整うというヤツか。

 9月上旬、延岡の朝。ホテルの朝カレーで内臓から体を整え、ブラブラと山下新天街へ。途中、9時半頃だがいくつかの食堂が暖簾を出している。食堂の朝カレーもさぞ旨そうだが、定食やカツ丼の惹きに抗えそうにない。

 向かった先はアーケード下の<興梠接骨院>。院長は新山下商店街の若き理事長であり、ほんの10時間前までスナックで一緒に呑んでいた間柄。

 私は数年前から老眼の進行とともに老眼鏡を着用。同時に、首とその周辺の凝りが壮絶に。呑んでいた際、翌朝に凝りを解してもらうよう予約をお願いしていた。

 朝から爽やかな院長は私の凝り固まった全身を解していく。首筋だけでなく、手や足のつま先も。最高にイタ気持ちいい。解して頂きながら雑談。私はさいとう・たかを版『藤枝梅安』の愛読者なので「針」の効能を質問する。「針・灸」は『内科』で「整体・整骨・接骨」は『外科」らしい。分かりやすい。全く異なる治療アプローチであることを理解できた。

 理事長(院長)言われるまま、これまで決めたことのない様々な姿勢に。理事長はプロレス技のように抱えたり捻ったりを繰り返す。背骨、首などがボッキボキに鳴る。骨盤を「入れる」というテクニックには驚愕。「入る」感覚を自身で体感できた。

 たっぷり30分解して頂いた。翅の生えたような浮揚感に包まれた。朝カレーで内臓から整え、整体(接骨)で外側からの刺激で体を整える。丹田の奥底からエナジーが湧いてきた。

 特急乗車時間までたっぷり1時間以上。延岡駅構内のスタバでホットコーヒーを飲みながらPC。途中、テーブル下のコンセントにPCアダプターを繋ごうと体を伸ばした際、いつもよりもすっと伸びた。この整い効果はいつまで続くのか。延岡は半年間限定だが、朝カレーだけでなく整骨も我がルーティンになりそうである。

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自分で作るスタイル。

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目玉焼専用調理器具?

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福神漬が嬉しい。

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朝からがっつり。

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朝活。

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オープン前の山下新天街。

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整いました。

posted by machi at 07:20| Comment(0) | 宮崎県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年04月07日

第3891夜:夜桜ナミ【延岡(宮崎)】

 ママ。居酒屋やスナックなど飲食店においては絶対的存在であり、法である。ママの人柄やセンスで売上も客数も壮絶に変動する。

 台風が通り過ぎた延岡の日が沈み始めた逢魔が時。繁華街の居酒屋<夜桜>で新山下商店街の若手役員らと2階の座敷で懇親会。終了間際に美人過ぎる市議も参戦。

 凝った料理がどんどん降臨。それも、ひとり一皿。どれも旨い。〆がお茶漬け、〆の〆はアイス。鶏たたきが宮崎(延岡?)名物とは存じ上げなかった。

 呑み放題込のコース4000円が看板のようである。いろいろ呑んだが、宮崎っぽい「日向夏」「マンゴー」のサワーを試す。マンゴー、相当に濃厚だった。かなりお得に思えた。

 2時間の呑み放題が終わってもドリンクを出して下さる。その理由は、終わり間際に店のママが我らの座に加わったからだ。ママからいろんなお話をお聞きする。商売の肝、繁盛のコツに激しく首肯。聞き惚れてしまう。

 店内には濃いデザインのポスターが至る所に貼られている。ママが別経営しているらしいライブハウスでショーをするらしい。「仁義なき戦い 全国死闘編」。なぜかR18+指定である。

 ヒロインがファイヤーYーコ氏。2021年下-1グランプリ覇者で、お股から火を噴く伝説のストリッパーとキャプションが。ちなみに、お股でスプーンも曲げられるらしい。ファイヤー女史は2025年で引退するらしく、全国ツアーを展開中という。めちゃくちゃ行きたい。

 延岡は人口当たりのスナック数がおそらく世界一。1か月前の<来夢来人>も強烈だった。今回も2軒目には年配ママの場末感あふれる店をリクエスト。

商店街K梠理事長が向かった先は、我が定宿のすぐ近く。何件かスナックが並んでいるが、目的地は漆黒の闇。電気も何もついていない。入りにくさ、宇宙一かもしれぬ。

 ものの1分もしないうちに、夜の闇から小柄な女性のシルエットが近づいてきた。両手に荷物を抱えている。スナック<ナミ>のママだった。

 宮崎県限定「霧島」やウィスキー角をロックでヤリながら談笑。我らは4人で入ったが、しばらくして明らかに80代後半の男女2人組がご来店。延岡、恐るべしスナック文化である。

 時間が経つにつれて、ママのテンションが上がってきた。ママはお店を立ち上げて47年という。ちなみに、直前までバイトに行っていたらしい。御年80代半ば。忙しくなると、K梠理事長がカウンターに入ってドリンクづくりを手伝う。二人が並ぶと親子にしかみえない。

 翌日は土曜だが、接骨院を営むK梠理事長は朝から予約びっしり(その中の一人は私)、理事長の右腕のA部会計理事も不動産屋ゆえ土日は営業中のはず。市会議員のAヤ先生は店の客から呼ばれていろいろ相談を受けており、プライベートなき365日24時間仕事モード。私ももっと働かねばならない。

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人気居酒屋。

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濃厚なマンゴーサワー。

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R18+。

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行きたかった。

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カギを開けるママ。

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入りにくいビル。

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カウンターに入る理事長は孫のよう。この後は満席に。

posted by machi at 07:46| Comment(0) | 宮崎県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年04月06日

第3890夜:現地次第【延岡(宮崎)】

 台風15号。2025年9月4日から5日にかけて九州から西日本、東日本を蹂躙した。

 私は5日に神戸から宮崎県延岡市に向かう予定だった。8時過ぎに新神戸を出て小倉、大分で乗り換えて14時過ぎ延岡着である。

 4日の時点で、大分・宮崎・鹿児島あたりが鉄道運休続出。乗車予定の大分→延岡の特急は終日運休だった。5日の運行予定では、大分から宮崎方面の「始発」特急のみが運休。

 私は正午過ぎに大分から「にちりん7号」乗車予定。前日4日は自宅で鯨飲しながらアマプラで『キングダム』のNHKアニメを観ながら余裕をこいてとっとと寝た。

 寝室はエアコンガンガンゆえ窓やドアを閉め切っているが、風の音で真夜中に目覚めた。台風が近畿にも近づいているようだ。なんとなく嫌な予感がしてJR運行状況をネット確認すると、5日の運休は始発だけでなく特急が終日運休に。在来線も始発から運転見合わせとある。

 寝ぼけと目覚めがクロスして状況の整理ができない。珈琲を飲み少し覚醒。飛行機もダメだろう。とりあえず、新幹線、特急、乗車券等の払い戻し手続きせねばならない。予約していた宿は当日キャンセルになるから100%支払。用務先ともリスケ連絡せねばならない。

 溜息100発で2度寝しようとするが、眠いのに寝付けない。明け方5時ごろ、ネットで再確認…。運休する特急の号車が細かく表示されている。

 にちりん1・2・3・4・5・6・8・10。…。あれ、「7」がない。再度切符確認。私が指定席予約しているのは「にちりん7号」。表示漏れなのか、もしかすると運休でなく運行なのか。

 徐々に外が明るんできた。風は凄いが小雨になった気も。新神戸から小倉までの山陽新幹線も、小倉から大分への特急ソニックもネット情報では運行しているようだ。ネットで調べた限りでは、延岡へたどり着ける。ただし、7号の表示漏れでなければ。

 ただ、一刻一刻状況は変化する。特に地方を走る列車は台風などと関係ない理由で運休や遅延も頻繁。台風を過ごしても倒木や土砂流入などは日常茶飯事。

 家にいても落ち着かない。予定より90分早く6時半過ぎに新神戸駅へ。切符売場は誰も並んでいない。早足で駅員さんに状況を確認してもらう。私が予約している新幹線、特急2本すべて予定通り運行しているという。ただし駅員さんから「現地次第」と念を押された。

 小倉まで、大分までたどり着いても目的地の延岡入りできず引き返すのはあまりにも悔しい。しかし、賭けるしかない。

 新幹線改札内で90分PC猿打し、第1段階である8時過ぎの新幹線さくら号乗車。ちなみに東京〜新大阪の「東海道」新幹線は大雨で運休。新大阪始発の「さくら号」は「山陽・九州」新幹線。台風時期に神戸から西へ移動する際は「さくら」「みずほ」が確実である。

 小倉駅にまさかの定刻着。大分へ向かう特急ソニック乗換まで20分。ソニックも遅れ表示はない。新たに小倉駅ホームに8月爆誕したJRグループ初らしい、駅ホームのカレー専門店で無事到着祈願の立ち喰いカツカレー。現地次第という賭けに打ち勝たねばならない。

 ソニック、10時43分定刻通り発車。なんと定刻12時4分に大分駅に到着。第2段階クリア。ラスト第3段階はラスボス特急「にちりん7号」。乗換時間は3分だが、到着ホームの反対側にスタンバっている。1〜6号、8〜10号は運休。なぜか7号だけが運行。

 12時7分、ラスボスが大分駅を定刻通り出発。12時間前は終日運休だったから奇跡である。ただし、途中で予期せぬトラブルは頻発故油断できない。

 それから2時間後、14時7分。ラスボスは定刻に延岡駅着。台風一過が過ぎ去った駅ホームは酷暑の熱風が。私は、現地次第という賭けに勝ったようである。

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絶望。

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疑念。

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奇跡。

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気合。

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立喰。

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勝利。

posted by machi at 09:11| Comment(0) | 宮崎県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする