2021年07月25日

第2732夜:昼メシは「ずらす」と面白い・延長戦【神戸(兵庫)】(その2)

●3月某日 12時55分 ハーバーランド駅<ヤマキ商店(umieフードコート)>

 以前も書いたが、私はフードコートが得意じゃない。否、好きじゃない。否、はっきりと嫌い。しかし<ヤマキ>の文字はスルー出来ぬ。

 ここは阪急十三駅前で立ち飲み屋をやっており、立ち飲み界で空前のクオリティ。十三に行ったら立ち寄らずにいられない。

 時間は12時55分。昼のラッシュが終わるころ。フードコートの席の埋まり具合はかなり広いが全体の5割程度。メニュー確認のみで近寄ったつもりが、13時まで限定で「カルビ焼肉丼」が500円という。思わずレジに向かってしまう。

 程なく受けとり、空いている席へ。時ワシワシ。肉もたっぷりで旨い。あといくらか料金をプラスすればスープがついてくることが後ほど気づいた。

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●3月某日 13時 三宮・花時計前<狼莵>

 地下鉄海岸線三宮・花時計前駅すぐのサンチカ「麺ロード」へ。ここ、存在は知っていたが初めて。これまで札幌ラーメン共和国、新千歳空港ラーメン道場、福岡駅博多麺街道、福岡空港ラーメン滑走を制覇。これまでいかに神戸を不在にしていたかを噛みしめる。

 6店舗のうち、4店舗がラーメン屋、1店舗がセルフのうどん屋、そして1店舗が立ち飲み割烹という不思議な構成。ラーメン屋はどこもカウンターのみ。

 北側入口最初に視界に入った<狼莵>へ。「おおかみう」と読むそうだ。それよりも気になったが、屋号の下に小さく書かれた「辻学園調理青果専門学校」。天下のツジチョープロデュースなのか、学生が経営しているのか。単なるチャレンジショップなのか。

 看板メニューの「狼莵ラーメン」召還。がっつり系と書かれている。極太麺と書かれている。ニンニク入れますかと聞かれた。二郎インスパイア系か。

 ぼんやりメニューを観る。ランチ系のセットはない。チャーハン、餃子、唐揚、玉子かけご飯はあるがライスがない。後はカレーラーメン、まぜそば、麻婆麺。微妙なラインナップである。

 卓上に胡椒なく、要望すると慌てた様子でどこからかブラックペッパーを調達。食べ終えたサラリーマンは爪楊枝を要望。調理スタッフは若い男性2人。大学生にも見えなくない。

 ブツ降臨。二郎系とは遥かにかけ離れたビジュアル。野菜と刻みチャーシュー。麺は平打の極太。色は味噌っぽい。

 ブラックペッパーをパラリし、まずはスープ。……。醤油、豚骨、味噌など様々な要素が入り混じり、何味と定義できない。不味くないどころか、美味い。麺もかなりのコシだが、二郎直営系ほど手ごわくない。野菜も良い感じ。創作ラーメンなのだろう。

 軽くペロリ完食。麺ロードにはもう1店舗ツジチョー系がある。次回は、そこだな。〔次夜その3〕

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2021年07月22日

第2731夜:昼メシは「ずらす」と面白い・延長戦【神戸(兵庫)】(その1)

●3月某日 13時 ハーバーランド駅<ちゃっぷまん>

 湊川公園で下車。新開地方面へ。地下に潜ってブラブラとメトロ神戸をハーバーランド方面へ。

 途中、ケチャップが過熱される狂おしいまでに魔力的な香りが鼻孔に殴りこんできた。スパゲティ専門店。ナポリタン、ミートなど様々なメニューがミニサイズから特盛まで。しかも特盛無料。オニオンスープや味噌汁がセルフで呑み放題である。

 スパゲティは当然好物だが、オシャレな店には足が向かぬ。がっつりオトコのためのパワフルな大盛系限定である。名古屋派とでも言おうか。

 券売機で「オムスパ」を選択。ナポリタンにふわふわトロトロ卵がトッピング。凄まじい惹きの強さである。水を飲みつつ店内に充満する香りに蕩けていると、ブツ降臨。まるで小山である。

 ワシワシ食べ進める。旨い。たまらない。粉チーズたっぷりである。後半はさすがに単調になるのでタバスコをドボドボ。一気呵成である。紙エプロンは殺人事件ばりの大惨事。

 特盛の上にもレベルがあった。摩耶山、六甲山、富士山、そしてチョモランマ。チョモランマは2sもあるそうな。このテの山に例える店はわりと見かける。摩耶山、六甲山といったあたりがいかにも神戸である。

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●3月某日 13時 三宮駅<七兵衛>

 高架下と生田ロードが交わるあたりの、カウンターのみ10席ほどのカツ丼屋。カツカレーなども旨そうだが、初ダイブゆえ定番のカツ丼に。

 店頭の券売機で少し迷う。カツはダブルかシングルか。初めてなのでシングルに。ご飯はノーマルか大盛か特盛か。初めてなのでノーマルで。

 迷ったのは、分厚さ。普通か厚切りか。厚みで260円の違いがある。「数量限定」という響きに私は弱い。「厚切り」も心震わせるワード。「厚切りカツ丼」950円で決意する。

 卓上は一味と山椒のみ。私にとって神戸かつ丼といえば「吉兵衛」。北九州小倉旦過市場<黒兵衛>はとりカツ丼。オーナーが吉兵衛にインスパイアされたという(直接聞いた)。

 横浜家系ラーメンは「〜家」だが、神戸系かつ丼は「〜兵衛」なのか。そんなどうでもいいことを考えていたら、着丼。

 1枚で充分だった。ダブル並みのサイズ。玉子はフワトロでたっぷり。刻みネギなく、沢庵が添えられている。

 スプーンが添えられていた。店内で夢中で喰っているオヤジたちは全員スプーンを使っている。

 私はチャーハン、カレーのような平皿系は当然スプーンだが、丼のような厚みがあると箸一択。何故なら「お箸の国の人だから」(昔の何かのCM風に)。

 まずはカツを一切れ。確かに、分厚い。断面はほんのりピンク色。超絶の揚げテクである。

 齧りつく。……。甘い。柔らかい。噛みしめると脂と肉の甘みが蕩ける。カツ丼どころか普通のトンカツでもこんな極上をあまり口にできない。ご飯はあまり多くない。カツ&玉子とご飯の割合が1:1な雰囲気だ。

 グイグイ食べ進める。シアワセである。しかし、ラスト3分の1で量というより、脂の甘さが効いてきた。普段はもっとパサパサで慣れているからだ。

 2枚の沢庵が極めて貴重な存在に。できれば甘くない沢庵か胡瓜の古漬あたりで舌を引き締めたいところ。ご飯が足りなく感じる。量ではなく、ご飯で中和したくなる。

 完食。旨すぎて呆然とした。緊急事態宣言が無ければ、地下鉄定期ランチを決行していなければ、この店の存在を知らぬままにカツ丼が食べられなくなる老いを迎えていたかもしれない。

 次回は厚切りでないカツダブルにしようか。いや、厚切りのカツカレーも頭から離れない。〔次夜その2〕

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2021年07月21日

第2730夜:今から入れますか?【新長田(神戸)】

 タンク筋。神戸市長田区南部の新長田周辺在住または出身のアラフォー以上の中年紳士淑女ならその名称は涙腺崩壊の郷愁を醸し出す。

 そんなタンク筋が目覚ましい。県と市の合同庁舎屹立を機にタンク筋および周辺で飲食店が雨後筍のごとく林立。その中でも私が生まれる遥か前から地域に愛され続けている店が私の知る限り2店舗。その1店舗が、私が愛してやまない「ハレの日」ご用達<寿し天>である。

 コロナ禍の2020年度ミッションがカキモノも含めすべて終了した3月29日。どうしても自分へのご褒美に行きたくなり、新長田時代の盟友(還暦オヤジですが)を誘う。

 逢った時から20年以上変わらずぶっ飛んた発想の盟友とのバカ話、たまにちゃんとした話をしていると、我が新長田時代の10年以上前が懐かしい。粋な着物を着流している盟友(呉服屋)とは私の新長田時代、最低年間50〜100回は一緒に呑んでいたはずである。

 冷たい瓶ビールと熱燗を鯨飲しながら絶品に舌鼓猿打。鯛の子煮付、鯛肝、いかなごくぎ煮、蛍烏賊酢味噌、社長巻、貝刺盛合せ、握り4貫(鮪・烏賊・焼穴子・煮穴子)、そして赤出汁。春爛漫を思う存分噛みしめる。

 神戸での外呑みはひっさびさである。ゆえによく分かっていなかったが、20時半アルコール提供終了、21時閉店が時短要請基準らしい(2021年3月末時点)。

 大将曰く、21時前後に「今から行けますか?」と名前も名乗らぬ電話が掛かってくるそうな。いわゆる「ツリ」である。謎の正義感に駆られているのか業務なのかよく分からぬが、ヒマな輩がいるものである。

 それから2日後。歴史の教科書に1000年後も太字で載りそうな2020年度の最終日。年度終わりの我が恒例儀式は20年以上お世話になっている神戸新長田<あみさき>で独り酒。

 蒸し穴子、エビフライ、自家製塩辛を肴に瓶ビール、岐阜の醸造所のハイボール、熱燗を20時30分まで鯨飲する。

 18時過ぎ「今から3人行けますか?」と電話があったそうな。私が座っているあたりの席を希望しているという。常連さんではなかったようだが、座席希望があるほどだから「ツリ」ではない。このご時世、貴重な来店客である。私も気持ち良く席を移動し、出迎えに協力する。

 大将&女将さんの末の娘さん(私も高校生の頃の顔は存じ上げている)がオーストラリアのパースという街に住んでいる。

 パースでは感染者が1人出るだけでロックダウン(都市封鎖)。感染者の行動すべてが詳細に晒されるそうな。3人以上で出歩いたら40万円の罰金らしい。その代わり、誰も出歩かないから感染も広がらずロックダウンはすぐに解除される(1週間程度)。娘さん曰く「日本は甘すぎる」。

 神戸市は「まん防」なる法律が施行されるそうだが、オーストラリアに比べたら遥かに自由を謳歌できると感謝して良いのか反省すべきなのかよくわからない。

 21時以降に時短協力金を頂いている店はイチゲンだろうと常連だろうと「今から入れますか?」と問われたら絶対に断らなければならないことは確か。江戸時代の怪談のようだけど。

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タンク筋の宝。

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酒が進み過ぎる。

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大好物の「社長巻」(穴きゅうのシャリ抜き)。

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貝刺の盛合せ。

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蒸し穴子と焼き穴子。

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粋な盟友と。

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20年以上お世話になっております。

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蒸し穴からスタ―ト。

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エビフライ大好き。

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自家製の無双っぷり。
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2021年07月20日

第2729夜:舟上花見、夢幻なり【岡崎(愛知)】

 舟上花見。愛知県岡崎市の中心部を雄大に流れる大河をボートで滑走しながら満開の桜を愛でる風流を極めた催しである。

 3月下旬の土曜日。4月上旬に桜が満開になる会津若松を発ち、新幹線に乗り込んで会津若松駅弁「会津を紡ぐわっぱめし」と地酒のカップなどやっていたら、愛知岡崎幕府の上様から船上花見への召還令状が。昨日が岡崎幕府(鰍ワちづくり岡崎)開府9周年という慶賀日とのお触れも。

 新神戸までの切符買ってたが、急遽名古屋で途中下車して上様に拝謁すべく参内することに。

 河畔や岡崎城内は桜で満開。「岡崎桜まつり」真っ最中。人道橋も新たに整備された。江戸文化と令和の先進が絶妙にハイブリッドしている。3密を避けながらも天晴な活況ぶり、まちづくりのセンスの良さ、様々な謎の利権に驚愕驚嘆させられる。

 岡崎の中心部は私が定期的に参勤交代していた9年前より明らかに栄えている。目視で分かるほど。再来年の大河ドラマは家康公が主人公らしいので、ますます賑わうこと確実。

 余談だが、目視レベルで明らかに十年ほど前により抜群に良くなった街は、岡崎の他では私のおひざ元のお隣の兵庫県明石市。ここも凄い。

 エスニック料理店から華麗に和風居酒屋に転身した<どんちゃん>へ上様と。オーナーのH谷川老中と久々にご対面。生やハイボールをヤリながら絶品の魚料理に笛太鼓。Y中調布藩主も早籠(バイク)を駆って参内する。

 19時。S大老、A子老中も合流し、船上花見開始。

 初めて見る桜の角度。寒くも暑くもない最高の環境。一生モノの経験である。舟に持ち込んだ俗世のダルマ(サントリーオールド)をヤリながら風流と夢幻の極みを思う存分満喫する。

 街中の呑み屋は大繁盛。かろうじて席を確保できたドラゴンズ愛溢れる、悪口など言おうものなら蹴り殺されそうな居酒屋で地酒や絶品のホルモン煮込。

 マスターに「立浪さんに似てますね」と言ったら見たことないドラゴンズサイダーを賜る。最後はラーメン屋でベトコンチャーシューメン。目玉焼とチャーシューと瓶ビールも。

 上様、S大老、A子老中、Y中調布藩主に多謝。私は上様の妾かもしれない。上様のスマホには私の画像が100枚以上入っているかもしれない。

 改めて、鰍ワちづくり岡崎設立9周年おめでとうございます。ちなみに今後、上様のことを「おやっさん」または「オヤジ」と呼称するように義務付けられた。

 名鉄で名古屋に戻る。愛知県では名古屋市内だけが時短営業中。23時過ぎはどこも閉まっていたが我がホテル対面の立ち飲み屋だけ開いていた。外まで人が溢れるほどの盛況ぶり。闇夜に浮かぶ一本桜のようだった。

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H谷川老中のお店にて0次会。

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滑走。

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ダルマと上様と私。

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普段見ることのない角度。

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幽玄な行燈。

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溢れるドラゴンズ愛。

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全国で布教中。

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名前忘れたけどハマりました。

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ベトコンチャーシューメン。なぜベトコンかは不明。
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2021年07月19日

第2728夜:知らぬ間に聖火リレー【会津若松(福島)】

 聖火リレー。福島県をスタートし日本全国をランナーが駆け抜ける、一生に一度拝見できるかどうか分からぬ一大パレードである(2021年3月26日時点では全国を走破予定)。

 2021年3月26日。緊急事態宣言は発令されていないものの慎重に慎重を重ねていた会津若松市に3カ月ぶりに足を運んだ。令和3年になり出禁状態がようやく解除された。

 郡山からバスで15時前に神明通り商店街着。途中、渋滞もなくスムーズ。バスもガラガラだ。

 バスを降りると、イベント会社のトラックが1台路上に停まっていた。スタッフパスを首から吊り下げた人が何人かちらほら。何かイベントを開催中なのか。

 商人館の入口に「神明deなぞとき」というチラシが貼られていた。3月26日から28日までの3日間で、時間は11時〜15時。このイベントだったのか。ちょうど終わった時間帯だった。

 イベントを見学できずほろ苦い気分で神明通りに隣接する定宿に荷物を入れ、商店街の奥まったところで調査や作業に勤しんでいた。

 18時過ぎに商店街の役員や市の職員が商人館に集結。皆さんスマホの画像で盛り上がっている。……。17時半ごろ、神明通りを聖火リレーのランナーが走っていたらしい。

 全然気づかなかった。一生に一度の体験を逃した。私は、神明通りの「ナゾ」を解けなかった。観覧自粛を呼び掛けていたからあまり人もいなかったのか。

 10人で商人館1階<ハジャイ>で懇親会。3カ月ぶりの絶品エスニック料理。戻り鰹の刺身、鮮度無敵。たっぷりニンニクを絡める。〆のチャーハンまで全力で駆け抜ける。

 黒生ビールが染み込む。4杯ほど空けた後は、越乃寒梅を独りで一升瓶の半分。さらに地酒を追加呑み。23時頃ホテルに戻り、落ちるように眠り込んだ。

 翌朝。チェックアウトぎりぎりまでPC猿打。シャワーを浴びるのを忘れるほどである。

 ホテルから駅へ向かう道すがらに<あいづ塩蔵2429>が奥まった異空間に屹立している。この地元食材を使ったcafé&パブの経営者が、まちづくりのミューズ・稲Ⅿ姐さん。

 姐さんにご挨拶し、珈琲をご馳走になる。聖火リレー、姐さんは手を振って応援していたそうだ。一生に一度を逃した悔しさが再度こみ上げる。

 料理などしないのでどう調理したらよく分からないが、会津若松産の葉物野菜や塩バター飴などお土産に購入。街なかからは聖火リレーの残り香は1gも残っていない。いつもの日常だ。

 姐さんに駅まで送って頂き、速攻で切符と駅弁とカップ酒買って11時8分の電車にギリギリ乗り込む。郡山で新幹線に乗り換えて、駅弁と地酒で独り慰労会。コロナ禍で激動だった我が2020年度のすべてのミッションが完遂したからだ。

 こんなご時世でもたっぷりと様々なご依頼を皆さまから賜り感謝の一念。コロナ呆けが治らずサボリ気分が全く抜けないままだけど。

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さすがのイベント。

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この状態から1時間半後に聖火リレーが通ったとは信じられぬ。

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まずは黒生ビール。

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鰹の刺身、大大大大大好き。

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ほぼ私一人で呑みつくす。

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〆まで全力フィニッシュ。

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あいづ塩蔵。

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レトロでクラシックな非日常空間。

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激動の2020年度のシゴト納め。
posted by machi at 09:26| Comment(0) | 福島県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする