2019年10月19日

第2299夜:深夜の朝食【沖縄(沖縄)】

 「深夜12時を超えた炭水化物を含む暴食は超絶に早い朝食とする」。

 様々なダイエット法を試み、実践し、すべて撃沈してきた私、アヅマが新たに提唱するの令和元年夏の終わりの新たなダイエット法である。

 これまでも夜だけ5食ダイエット(朝昼を抜いて夜に5軒ハシゴ)などに挑んできた。結果は平成の終わりから2年間で10s、学生の頃からは25s以上魅力が増した(太った)。0.1t倶楽部入会まであとほんの僅か。頂上まで右手が掛かっている(2019年9月30日に100.4s記録)。

 ある蒸し暑い8月終わりの沖縄市の深夜。リカママとレコードカフェで呑んだ後、ママに深夜2時過ぎにタクシーで我が定宿まで送って頂いた。ママと別れた瞬間、小腹が空いてきた。コンビニは歩いて8分ほどかかる。沖縄そばの店はどこにあるかわからない。

 沖縄の呑み〆文化の一つに「ステーキ」がある。格安のステーキを豪快に呑んだ後に頬張る。ちなみに我が定宿から徒歩1分に24時間洋食店「フリーダム」が屹立する。記憶の有無を含め幾度通ったかわからないほどだ。

 深夜2時半ごろ突撃する。この店では「フリーダムステーキ」一択。1300円で大きなステーキ、ライス、サラダ、スープ、そしてソフトドリンクが付いてくる。テーブルも昔懐かしい昭和のインベーダーゲーム。使えるかどうかわからないけど。

 備え付けの『魁!男塾』を第1巻から読みながらぼんやり待つ。店内は深夜2時半だが祖父母、両親、小さな子供二人が賑やかに飲み食いしている。子供のオヤジは思いっきりタトゥー全開。子供のヘアスタイルも攻めている。

 ステーキ降臨。豪快に食らいつく。時折ライスで追いかけ、スープで流し込む。サラダはなかったことにする。あっという間に我が胃へ滅失。

 深夜3時前に腹に入れるという背徳感に後ろめたさを感じていたが、深夜の暴食ではなく超絶に早い朝食と捉えれば余裕でセーフ。様々なダイエット本にも「朝はいっぱい食べてもよい」「朝食を抜いてはならない」と書かれている。

 翌昼。超絶に早い朝飯だったにも関わらず何故かあまり空腹感が襲ってこない。H瀬氏と沖縄そばの名店<根夢>へ。入った瞬間、満腹感もどこへやら。ミックスそば(三枚肉・軟骨・ソーキ)大盛に塩おにぎりも追加。5分も立たずに胃袋へすっ飛んだ。

 その夜は18時から屋台スタイルの居酒屋で2日連続のセンベロ(前夜も別の店でセンベロ)。ジュンママの店で2軒目を、昨晩と同じくリカママの店で深夜1時前まで。

 いったんホテルに帰り、ベッドにつっぷく。私のようなオヤジは朝までノンストップで眠れるような体力はない。夜中にトイレで必ず目が覚める。

 深夜4時ごろ目が覚め、トイレで小用を済ますとキュンキュンと腹が鳴り出した。朝食を求めているようだ。私は25年近く朝食を食べない生活が基本だったゆえ、健康の印といえる。

 二日連続<フリーダム>へ。さすがに朝食からステーキはありえない。よってカツカレーライスに。カレーが700円、カツカレーが750円。わずか50円の良心。頼まずにいられない。しかもソフトドリンク付きだ。

 昨晩の『男塾』の続きを読んでいると、ブツが飛来した。……。メニュー写真より遥かに量が多いのではないか。ステーキ以外は初めて注文。食べてもほとんど減らないボリュームだ。

 しかし、旨い。カツも揚げたてサクサク。食べきれるか不安だったが、軽く完食である。

 時間は深夜4時。超絶に早い朝食を腹に入れ、一日の活力とする。しかしホテルに戻ると壮絶に眠くなり、4時間ほど仮眠した。

 目覚めたら何故かすさまじい胃もたれ、チノパンのボタンが止まらないからYシャツを外に出しベルトでごまかす。……。

 冒頭にご紹介した我が新たなダイエット方法、書籍化して印税ガッポリをもくろんでいたが、痩せるどころか一向に成長していく(太っていく)のは何故だろう。

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がっつりなステーキセット。

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昼はそば一択。旨すぎ。

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背徳のカツカレー。
posted by machi at 07:50| Comment(0) | 沖縄県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年10月17日

第2298夜:79個のスピーカー【沖縄(沖縄)】

 アヴィ・ロード。言わずとしれたB−トルズの超名盤のタイトルである。そのタイトルを関した「レコードカフェ」が沖縄市内のコザ地区に屹立する。

 ある夏の夜。宜野湾ミッション終了後、商工会の方に沖縄市内の定宿まで送って頂く。いったん荷を解き、アーケードまで人が溢れる人気居酒屋で「センベロ」。アイスクリーム入りのレモンサワーが妙に爽やかだ。

 2軒目はリカママのお店へ。ママが仕入れてきた長崎の壱岐焼酎を沖縄でヤる酩酊感。私は長崎にはこの数年月1回ペースで通っているので壱岐焼酎はよく飲むし、ボトルキープしているが沖縄で呑むとまた異なった味わいがある。どことなく泡盛に似ている。

 深夜1時を回り、店を閉めたママにタクシーで冒頭のレコードカフェに連れて行って頂く。入ろうとしたら、ママに止められた。呼び鈴があり、施錠しているため押さないと入れない。

 いわゆるイチゲンお断りのお店。八戸の<A坂>を思い出す。しかし、いったんハマると店の魅力に虜になる点もイチゲンお断り店にはある。

 決して広い店ではないが、そのうち半分はレコードが占拠している。カウンターはL字で7人も座れば満席か。ママの友人がカウンターで一人おられた。

 私もカウンターに緊張しながら腰掛け、ジントニックを注文。

 ドリンクを待つ間、店内を眺める。レコードプレイヤーが激シブだが、それより存在感を放っているのが「アビィ・ロードのルール」が掛かれた張り紙だ。

1.酒はたしなむ程度
2.音楽のじゃまになる会話、行動はNG
3.仕事のグチはNG
4.宗教、政治はNG
5.セクハラNG
6.レコードを粗末に扱う(ターンテーブルの上からグラスNG)
7.その他、マスターの判断

 ……。1〜5までは順守する自信がない。7は究極に恐ろしい地雷だ。しかしマスターは笑顔がステキで実に気さくな方。ママと一緒に入ったからセーフなのだろう。

 レコードは私がガキの頃自宅にあったようだが、私はちょうどCDが出始めたときの世代。しかしレコードは無くなるかと思いきや、根強い人気があるという。しかもこのお店、79個ものスピーカーが店内に張り巡らされているらしい。

 最近の歌など分からないので、レコードとCDが併用されていた時代のLPを掛けて頂く。マドンナ最高。シンティ・ローパーもこんなにステキだったのか。そして、ABBA。ダンシング・クィーン♪やマンマ・ミーア♪を流して頂いたときは涙がこぼれた。

 そして、究極にソウルフルで最高にかっこよい女性アーティストに巡り合うことができた。和田Aキ子氏である。

 氏の歌唱は紅白等の歌謡曲しか知らなかったが、過去の名曲を完全アレンジし、原曲を上回る世界観で聞き手を圧倒。特にピチカート・ファイブの『悲しい歌』カバーは鳥肌がたった。あのころは、ハッ!♪も別アレンジなら壮絶に格好いい。

 リカママのおかげで私も一人でも突撃できるかもしれない。ただし泥酔して呼び鈴を鳴らしてはならない。マスターの課した7か条の掟を守ることができる酒量の摂取日だけである。

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ステキな外観。

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イチゲンには高すぎるハードル。

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7か条の掟。

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店内を占拠するレコード群。

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最高の経験でした。
posted by machi at 07:46| Comment(0) | 沖縄県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年10月15日

第2297夜:緑の平原【宜野湾(沖縄)】

 西普天間飛行場。変換され更地になった広大な敷地を一望できる沖縄そば屋が宜野湾市最強最大の商店街・ぎのわんヒルズ通り会に存在する。

 ある蒸し暑い夏の夕方。那覇空港に降り立った私は到着口を出た。「東朋治様」とプラカードを掲げていた宜野湾市商工会のH嘉事務局長とご挨拶。局長の運転で宜野湾へ向かった。

 30分ちょっとで宜野湾市内へ。宜野湾は約11か月ぶりである。通り会のU原会長にもご挨拶し、3人で早めの夕食へ。向かった先は冒頭の沖縄そば屋。漬物やジャスミンティなどが食べ飲み放題の素敵な店である。

 メニューを観る。かなり豊富なそばのラインナップだ。私はシンプルに三枚肉そばの写真指名を試みたが、局長から「アーサそば」をオススメ頂いた。北中城産の生あおさがたっぷりだ。

 私は三枚肉指名を直前で回避し、海藻類に関してはかなりの好物ゆえ、緑眩しきヘルシーで健康的そうな美女の単独指名に成功する。

 窓からは広大な平原が、その向こうには近代的なビル群が林立している。アメリカンヴィレッジを有し、県内屈指の知名度と財力を誇る北谷町が広がっている。

 2019年度の私の沖縄ミッションは、宜野湾市、沖縄市、そして北谷町。たまたまだが沖縄本島中部の主要3市町を8月下旬から月1回ペースで通うことになる。

 会長や局長と神羅万象談笑していると、指名選手が登場。一瞬、目を剥いた。元飛行場の平原以上の草原ぶりである。馬か芋虫になった気分だ。

 まずは出汁。……。かつおだしに効いた沖縄風に海藻(あおさ)の風味、磯味が溶け込んでいる。ちぢれた蕎麦とのカラみもエロチック。途中からコーレーグースーをぶち込んで熊啜だ。

 宜野湾市役所隣の中央公民館で19時から「ぎのわんヒルズ通り会 活性化プラン検討委員会」が開催された。当日までほぼ段取りや内容を知らされていなかったが、委嘱状が発行される本格的な検討会。ちなみに発行者は通り会のU原会長名だ。

 メンバー11人のうち商業者5名、市役所1名、商工会1名、コンサルが4名。そして何故か私が委員長に就任。副委員長がU原会長。U原会長もご自分の名前で発行された委嘱状や就任承諾書などの手続きにご自分が承諾するというシュールな展開に戸惑っておられた。

 私は委員長に就任したゆえ議事進行を担当したが、台本も当然ないのでぶっつけ本番。要綱に含まれているという8月下旬から2月下旬まで毎週ワークショップを計24回開催する計画に心の底から度肝を抜かれた。

 今後、来店者アンケートや組合員意識調査も実施し、その結果を加味しながら昨年度策定した活性化プランをブラッシュアップしていく。10月には香川県高松市内の商店街視察も予定されている。私も委員長なので同行せねばならぬらしい。実施要綱に記載されており再度目を剥いた。

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アーサそば。

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依属状。
posted by machi at 15:34| Comment(0) | 沖縄県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年10月11日

第2296夜:懲りない麺々【富良野(北海道)】

 麺家。JR西日本グループと思しき立ち食いそばの店で、JR西日本管内の駅ホームや構内で見かける。かなりメニューも充実しており、関西ではお気に入りの立ち麺屋である。

 ある8月下旬の朝6時半。JR三ノ宮駅構内<麺家>直行。サラリーマンで大賑わい。朝定食のコスパは無敵級。かけそば(うどん)、ライス、生卵、昆布佃煮がついて320円の破壊力。かけそばといっても、葱と竹輪が入っている。

 天かす無料入れ放題ゆえ、ハイカラそばに確変。ポイントは、生卵の使い方。ライスにぶっかけて醤油を垂らして卵かけにするか、そばにぶち込んで月見にするか……。正解のない永遠の命題である。まあ、いうなればその朝の気分だ。

 ちなみにこの日の私の朝の気分は月見。それに天かすをぶち込むから月見ハイカラそば。ライスは昆布佃煮で。卓上には一味と七味が。普段は一味だが、その朝は七味気分。

 たっぷり振りかけ、まずは出汁。……。天かすのコクが油膜を張り、旨さが倍加する。そばも喉ごし良い。半分まで啜り、黄身を崩す。そばと絡ませる。出汁、生卵、天かすが一体となったモロモロとトロトロを啜りこむ。

 ライスが半分余った。……。天啓が下りてきた。天かすをご飯にぶっかけ、そこに醤油を垂らして七味を振った。超C級な天丼の出来上がりである。天かす丼、略したら天丼だ。

 ワシワシとかきこむ。かなり味が濃くて濃厚。要するに脂っこい。出汁で流し込む。……。旨いけど、朝6時台の作法ではなかったかもしれない。

 それから6時間後に札幌駅着。エスタ10階「札幌らーめん共和国」へ。3度目の入国である。

 某小樽系へ。「超絶焼豚盛り新味噌(ラーメン)」という肉感溢れる豊満さに惚れて最高値(1,310円!)だが写真指名。ところが奥から「こんにちは〜」と出てきた彼女はまるで別人。

 あまりのギャップに骨盤が割れそうになるも、ラーメンそのものは旨し。何故か隣の男が啜るノーマルな味噌ラーメンの方が焼豚が大きいという公案のごとき摩訶不思議な世界観である。

 富良野ミッション終了後、21時過ぎから9人で私は初訪問な凄まじく覚えにくい屋号の<ガランサス>へ。ハートランドをヤリながら肉汁たっぷ熱々絶品餃子に舌鼓。「ソース焼きパスタ」なるユニークな逸品も酒の肴に好適。腹いっぱいの大満足。

 2軒目は当然のごとく4人で<ニューラベンダー>。Aキラさん100%ボトルと富良野ワイン賞味後、〆は豪快なママが切り盛りする深夜ラーメン店<仲盛>へ。前回は満席で入れずリベンジ成功。店内は80年代ポップス(尾崎豊や光GENJIなど)全開。

 ママも一緒に激冷えの生で再度乾杯し、私は「醤油ラーメン」。これは絶品。思わず旨いとつぶやいたら、ママが「もっと大きな声で!!」。ウマァ〜イ!!と高らかに宣言した深夜1時前。

 一日四麺。私は懲りない麺々である。

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三ノ宮駅構内の立ち蕎麦屋の朝定食。コスパ抜群。

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写真指名したら……

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まるで別人が。

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ソース焼きパスタ。

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<ニューラベンダー>にて。

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1日4麺の〆。
posted by machi at 16:16| Comment(0) | 北海道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年10月10日

第2295夜:うな重定食の流儀【春日部(埼玉)】

 うな重。うな丼よりも高級感があり、とても気軽にランチできない高値の華である。

 ある夏の涼しげな午後。北海道富良野から14時前に春日部着。この日は九州北部が凄まじい豪雨。関東はそれほどでもないが雨模様。春日部周辺のラーメン店はほとんどが15時から昼休憩に入ってしまうが、この日は14時。チャンス拡大である。しかし、雨中を歩きたくない。

 西口を出てとりあえずホテルに向かっていると、道すがらに「うなぎ」と力強く染め抜かれたのぼりが何枚かははためいていた。前日の1日4麺(神戸×1、札幌×1、富良野×2)だったゆえ、麺一択という気分が失せてきた。

 かなり広くて大きな店である。屋号は<和洋レストラン 松>。入り口付近にメニューがあり、居酒屋メニューも充実しているがかなりの鰻押しである。ランチもいろいろとあり、どれも800円から1000円以下だが、「うな重定食」だけ2980円と他の追従を許さない。

 しかし、鰻である。しかも、うな重である。昨昼に札幌で「自称」超絶焼豚盛り味噌ラーメンに1310円も使ってしまったので少し感覚がマヒしている。店に飛び込み、着座するなりメニューも観ずに、店員さんの目を観て「うな重定食」と力強く発した。どこか誇らしげな気分である。

 ぼんやり店内を見渡す。座敷あり、テーブルあり。60人まで宴会もできるようだ。様々なパーティメニューもある。ランチタイムは16時までで、食後のドリンクが150円で楽しめる。

 ホテルからは徒歩2分弱。次回はどの定食にしようかなと心躍らせていると、ブツが降臨。

 フタを外す。大きな国産鰻がびっしりと覆ってライスが見えない。ちなみにライス大盛無料。サラダ、小鉢(キンピラ)、肝吸い、漬物(沢庵と胡瓜)を従えている。盤石の布陣である。

 まずは肝吸いをひと啜り。熱々で胃と心に染みる。山椒をパラリし、まずは鰻だけをテイスティング。実に柔らかい。口に運ぶ。……。甘ったるくない私好みのシャープな味わい。

 ご飯と一緒に食べ進めるとシアワセの絶頂に満たされる。時折漬物などで舌を引き締める。鰻の旨さが倍加する。ボリュームもたっぷり。大満足だ。

 肝吸いの「肝」をいつ食べるか。これも大きな問題である。たいていの肝吸いは1ヶだけ。ラーメンにおけるチャーシューいつ齧るか問題と双璧である。

 私はチャーシュー問題に疲弊してしまい、よってほぼ頼むのはチャーシューメン。この問題から解放されるからだ。しかし肝吸いの肝はたくさんいらない。1ヶで十分だ。

 うな重を半分食べ終えたところで、肝を口に運ぶ。肝焼きとは異なる優しい味。痛風にはよくないだろうが、これを口にせねば臥竜点睛を欠く。

 米粒1つ残さず食べ終えた。食後のホットコーヒー(150円)も召還。紫煙を燻らせながら頭をカラッポにする。鰻の濃厚さを熱く香ばしい珈琲が洗い流す。

 お会計にしている最中、ふとレジ横の張り紙が見えた。なんと、8月31日で閉店するという。私が訪れたのは8月28日。4日後だ。あまりの衝撃にホテルまでどうやって辿り着いたか思い出せなかった。まあ、歩いて2分なのですが。

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無双感。

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老舗感とカジュアル感が共存。

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食後のホットコーヒー。うなぎの後は旨さ倍加。

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衝撃の告白。
posted by machi at 10:37| Comment(0) | 埼玉県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする