2021年04月18日

第2665夜:上でいいです【蕨・浦和(埼玉)】(後編)

 ブツ降臨。しずしずとフタを外す。この期待と緊張と一抹の不安が「重」の醍醐味といえる。

 期待裏切らぬ照りとサイズ。たっぷり1尾。すべて国産(鹿児島・宮崎・愛知・静岡)という。

 山椒をパラリ。心を落ち着けるべく肝吸から。……。目を閉じる。臨戦モードがさらに高まる。

 尾の先だけを箸でちぎってテイスティング。素晴らしく柔らかい。口に運ぶ。……。首肯する。

 ご飯と鰻のバランスを保ちながら食べ進める。熱燗をヤリたいところだが1時間後にミッションを控える身。時折肝吸い、お新香で味覚を変えながらひたすらワシワシ。

 震えるような旨さである。甘すぎないタレも私好み。最後に吸物の「肝」を口に放り込んで大団円。再びサザンが耳に飛び込んできた。

 鰻に対峙している間、全くBGMが耳に入ってこなかった。この集中力を勉学や仕事に活かすことができていたら、異なる人生を歩んでいたかもしれない。

 久々にブラブラ歩いて商工会議所へ。蕨活性化担う不動のメンバーたちと歓談。2年ぶりだが懐かしい。嬉しくなる。ヒマな私やチョッキと異なり、皆さん遥かに忙しそうである。

 H谷川局長とS口指導員に「WARABI SELECT SHOP」をご案内頂く。私も2年前の立ち上げを少しだけお手伝いした「蕨ブランド協会」が運営している。見学は初めてである。

 双子織の小物など中心。商品陳列、品質、外観、内装……素晴らしいの一言。「蕨のわらび餅」試作品を2年前食べたがしっかりと製品化。値段も300円前後と手ごろ。土産に好適である。

 私は物欲を書きたてられた。奮発してネクタイ購入(5,500円)。

 ミッション終了後は超久々に賑わう浦和で知人たちとド鯨飲。恐らくホッピーだけで10杯以上、ハイボールで6杯以上。もつ煮込、焼とんの旨さと同行氏たちのバカ話が酒のピッチを加速させる。

 途中の2、3軒目かで私の負担分の領収書をお願いした。宛名を聞かれて「上でいいです」と返答。お釣りと領収書を受け取ったら、宛名が「ウェディング」。我が活舌の悪さに大笑いな師走の夜に。

 完全解散し、電車で埼玉県内の定宿の一つがある西川口へ。駅の改札を出た瞬間、超弩級の便意襲来。ホテルまで2分だが持たない。駅にも引き返せない。

 我が体重増量に多大な貢献をして下さった駅前の家系ラーメン屋に飛び込み、券売機を押す前にトイレ直行。誰も入っていない。飛び込む。……。危機一髪。脱力昇天。地獄天国。無事生還。大惨事回避。

 さすがにトイレだけ借りて出るわけにもいかぬ。おつまみ3品盛りとレモンサワー。ラーメン屋に独りで入ってラーメン啜らずに出る貴重な経験。ちなみにホテルは西川口駅前だが、住所は蕨市。道路(というか路地)の向こうは川口市である。

 2年ぶりの西川口。駅前の「やきとり次郎」が更地になっていた。2年間の移り変わりを感じさせる。ホテルを取り囲むように林立する風俗店は元気に営業しているようだ。

 蕨市は「日本で一番小さな市」だが「日本で一番密集人口の高い市」。魅力の宝庫であります。ぜひ蕨へおよれんせ。鰻屋さんやセレクトショップにもぜひお立ち寄りを。

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無双。

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蕨の新名所@

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蕨の新名所A

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蕨の新名所B

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蕨の新名所C

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浦和にて@

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浦和にてA

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爆笑。

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トイレを借りたついでに。
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2021年04月17日

第2664夜:上でいいです【蕨・浦和(埼玉)】(前編)

 「上」。領収書をお願いする際、社名や個人名を厳格にせずとも良い場合に記される漢字であり、記号である。「上でいいです」と言うとき、何故か何となく情けない口調になる。

 私はほぼ領収書を頂くときは「上でいいです」。『商業タウンマネジメント』など長すぎる上に知名度ゼロかつ聞き取りにくい社名であるため、何度も聞き返されるからである。

 コロナ第3波到来の真っただ中、2年ぶりに埼玉県蕨市へ。蕨駅、2年ぶりの下車である。

 さて、お昼は何を頂こうか…。西口に降り立つと真っ先に<須賀屋>さんが視界に。よし、鰻だ。コロナを蹴散らすためにも鰻のギンギンパワーが必要である。かなりの散財覚悟だが、コロナ禍の2020年を間もなく終えられそうなご褒美としたい。

 鼻息荒く向かったら、閉まっている。……。定休日だった。

 首と肩の角度を鋭角に凹ませてため息をついた瞬間、天啓が下りた。たしか須賀屋は東口にも屹立していたような。

 スーツケースを引きずり、階段を上って降りて東口へ。須賀屋が視界に…‥。開いていた。思わず拳を握りしめ、顎を引く。口角が上がる。目尻が下がる。

 店内へ。たしか2年ほど前、東口店で土用の日近くに「うな丼」を満喫した記憶がある。熱いお茶を飲みながらメニューを見る。うな丼、1780円。うな重、2980円。この店に限らずたいていの店は丼より重の方が高額。器の違いではなく、鰻の大きさの違いと考えたい。信じたい。

 私は重々しく「うな重」と発した。
 店内に「オッ」という緊張感が走った(ような気がした)。
 「こいつ、ヤルな」という雰囲気が充満した(ような気がした)。
 オーダーを聞きに来た熟女が厨房に伝える声も幾分弾んでいる(ような気がした)。
 しかし「特上」(4980円)とは言えなかった。
 「なんだ、中途半端なヤツだな」という微妙な空気が漂った(はずである)。

 鰻は時間が掛かる。掛からなかったら怪しい。再度メニューを熟読。創業は明治23年である。

 昭和38年より継ぎ足している秘伝のタレを用いた焼肉定食や丼をはじめ、カレーライス、各種定食も大充実。かつ丼やオムライスも旨そうだ。ほとんどが700~900円程度。このリーズナブルさと敷居の低さが令和2年になっても「うな重」を「3000円以下」で味わせて頂けるお店の心意気である。

 ひたすらサザンのBGMが心地よい。ほぼすべて口ずさめる。2年前は夏にサザンをバックにうな丼。そして2年後(現在)はサザンのバックは変わらぬが、季節は冬。そしてうな重。中年オヤジのシブさがにじみ出ている(はずである)。

 店内を見渡すとサザンボーカル(K田氏)のピンアップなど発見。オーナーはかなりのサザンファンのようだ。しかし店内は和テイストで統一。蕨の伝統工芸特産品「双子織」のタペストリーが粋でイナセなロコモーションである。〔次夜後編〕

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一部、サザン。
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2021年04月15日

第2663夜:わっちょい×2【八尾(大阪)】

 『プルコギ』。サブタイトルが‘焼肉MOVIE’な2007年劇場公開映画である(と後日知った)。

 師走とは思えぬ暖かな深夜。自宅で呑みながらたまたま録画していたこの映画を予備知識に観た。11月29日にBSテレ東が24時間ぶっ続けで「肉(いいニクの日)」特集を決行。その一環で放映されていた。映画はともかく、テレ東は最高にクール。最高のTV局である。

 チープなバカ映画と思いきや、ぶっ飛んだ。主人公らが聞き覚えのあるアクセントを話している。どこか観た風景……。北九州だった。

 大手焼肉チェーンが全国の焼肉店を買収し続けるが、唯一進出できないエリアがピンポイントであった。なんと北九州市の<プルコギ>という店。ほぼ全編北九州ロケじゃなかろうか。最後はTVで大手の御曹司とプルコギの若店主同士の焼肉料理バトル。しかし、実はこの2人……。

 出演者がとんでもないぐらい豪華である。超大作のレベル。ただし、主人公(M田龍平氏)の北九州弁より正直申し上げて私の方が上手いと感じてしまった。

 とにかく焼肉が無性に喰いたくなった翌夜。打合せ以外では2年ぶりぐらいに河内八尾へ。懐かしい面々とも少しだが旧交をかわす。

 コロナ禍で全体的な懇親会が中止に。よってこじんまりと我が2年ぶりの八尾ミッションをコーディネートして下さった我が超弱小零細従業員ゼロ自宅事務所の顧問であるS藤先生と2人でサシ呑み。向かった先は<焼鳥わっちょい>。接客が眩しいほどに気持ち良い。

 オススメボードを上から順番に注文。厚揚、ごぼう唐揚、手羽元、レバーパテ&バケット、薩摩芋バター、お任せで焼いてもらった絶品の焼鳥、出し巻きオムレツ……。生が、ハイボールが、プレーンサワーが進む。

 すでに大満足なのだが、私はどうしても「焼肉屋」で焼肉を食べたくなった。<焼鳥わっちょい>から歩いてすぐに系列店<焼肉わっちょい>がある。

 従業員さんにお願いして今から伺う旨を伝えてもらう。神戸までの終電はないので鶴橋まで。鶴橋は焼肉の聖地だが、独り焼肉も切ない。S藤先生に焼肉もお付き合い頂く。

 牛タン、ロース、カルビを注文。私はもともと赤身肉が好物で、サシの入った霜降りは少しなら良いが数は食べられない。よって特上よりも上、上よりも並が肉の好みである。

 今回は2軒目でもあり、すべて特上や上以外で。セコイ客と思われぬよう(まあセコイのですが)その分ハイピッチでハイボールの杯を重ねていく。韓国海苔も頼まずにいられない。

 「焼鳥わっちょい」から「焼肉わっちょい」へ。コロナ以降は日本中で祭りは中止されたが、二人わっちょい祭り決行である。

 終電で鶴橋へ。定宿へ向かう途中、焼肉ストリートを歩く。大阪市内は時短営業要請中のためか、漆黒の闇。八尾で焼肉祭りを決行して正解だったが、世界に誇る鶴橋焼肉も早く祭り状態に戻って頂きたい。煙がないのに目から雫がこぼれそうになった。

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posted by machi at 06:48| Comment(0) | 大阪府 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年04月14日

第2662夜:オリナビとお百度マイル【折尾・黒崎(北九州)】

『夏に行く券』。北Q州市役所がクラウドファンディングを活用し、コロナ禍の飲食店を応援すべく発行した先払いチケットである(と思います。たぶん)。

 2020年霜月の最終夜、折尾商連や北Q州商工会議所八幡SCのツートップたちと堀川沿いへ。商連のお一人が11月30日期限の「夏に行く券」を数千円分所持されていたためである。この券には店舗名が記載されており、自由に選べない。行った店は…まあいいだろう。

 折尾(商連)と2012年から本格的に御縁頂き丸9年。コロナ禍にも関わらず変わらぬご愛顧誠に大感謝しかない。

 9年前には不在だった新たな人材も大活躍。リニューアルした『ORI−NAVI第45号』も大充実。数年後を見据え、早速2021年度からも新規事業に着手。数十年後も大活躍している折尾商連の新たなステージを構築するために。商連の存在そのものが「ナビ」であり「羅針盤」である。

 1軒で終了し、黒崎方面への電車を待つ十数分間のホーム上。折尾商連を力強く支える北九州商工会議所八幡SCツートップと缶ハイボールで乾杯。ツートップとは翌夜も黒崎でご一緒。

 折尾から5分で黒崎着。23時半ごろだが早じまい多し(後から知ったが黒崎は月曜定休が多いそうな)。愛する定宿への道すがら、閉店間際のラーメン店(ららららーめん)へ初ダイブ。バリ旨肉入りラーメン、汁1滴残さず熊啜。定宿でコインランドリーしながら寝落ちする。

 翌朝は師走の初日。黒崎駅前新天街では改め表参道商店街では12月1日から12月31日23時59分まで表参道開通記念「お百度マイル」がスタートした。

 ウィズコロナ時代のスタンプラリー。豪華景品もご用意。12月31日は22時からカウントダウンイベント。アンケートにお答えくださると夢のような特典へのパスポートが。

 正午前にパンチU野氏率いる黒崎黄昏流星群コンビと穴生の<パール>まで麺ドライブ。5年ぶりのイタリアンスパゲッティ大盛。これぞ王道の旨さ。目玉焼を乗せたくなる。

 ソースドボドボで。フォークでなく、箸で。あっという間に滅失。「おなかいっぱい食事できます」という立て看板がステキ過ぎ。他にも旨そうなメニュー目白押し。

 表参道新天街<博多屋>前にはお百度マイルスタンプ台が設置されている。毎日違う場所に設置され、フェイスブックで告知される。協力体制盤石のJR黒崎駅、岡田神社の常設スタンプを含め3か所を5日間押印する。オリジナルマスクケースか、このプロジェクのために考案された岡田神社オリジナル御朱印が頂ける。

ミッション終了後、8人で新天街<すし天や>にて鯨飲。2軒目の<こげん>途中からあんまり記憶なし。フラフラと黒崎駅、表参道新天街、岡田宮を独りで「お百度マイル」していたかもしれない。スタンプ台はとっくに撤収されていたけれど。

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オリナビ。

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黒崎駅ホームにて。

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黒崎駅前のラーメン屋。

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がんばりました。

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作業中。

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店頭に日替わり設置。

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穴生の宝石。

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迫力満点。

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天ぷら串が旨し。

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最近の2軒目は、ここです。
posted by machi at 06:29| Comment(0) | 福岡県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年04月09日

第2661夜:渡る世間は会議所だらけ【田辺(和歌山)】

 商工会議所&商工会。1999年からまちづくりを生業にするまで、この秘密組織がどんな活動をしているのかほとんど存じ上げなかった。何となくそろばんとかの検定を担う組織ぐらいに感じていた。事業者や自営業者でなければあまり接点はないかもしれない。

 まちづくりを生業にして二十余年。特に2010年以降フリーになってから、私は日本中の商工会議所や商工会にお世話になっている。週に5日間、すべて別の商工会議所へお伺いすることもある。商工会議所や商工会で地域活性化に熱心な経営指導員やその活動に理解を示す事務方トップが居られる地域はシアワセといえる。

 この数年で思いつく限り北から挙げてみる。富良野、池田、美唄、八戸、能代、宮古、釜石、鹿沼、小山、日光、寄居、蕨、越谷、ふじみ野、川口、守山、伊丹、田辺、八尾、北九州、長崎、那覇、宜野湾、北谷、沖縄……。ミッションとしてではないが、彦根や長浜にもお世話になってきた。1回だけやごく短期間の御縁を挙げると数限りない。ここに記載忘れがあればごめんなさい。

 我が社員ゼロ自宅事務所超弱小零細会社(鰹、業タウンマネジメント)は神戸が拠点だが、北九州商工会議所と鹿沼商工会議所の地区外会員である。地区内と地区外の違いに詳しくないが、会議所の議員選挙における選挙権がないらしい。

 そんなお世話になり続けている商工会議所や商工会の中でも、フリーになって以来ほぼ毎年御縁を頂戴し続けている商工会議所がいくつかある。その1つが、田辺商工会議所である。

 2020年霜月最後の日曜日。北九州からいったん神戸の自宅に立ち寄って南紀田辺へ。

 2020年度も田辺に2回来訪。2回目ミッション(貸店舗ツアーのコンダクター)終了後、懇親会は当然8人で<きまま>。焼酎炭酸割ママ手作り梅干落とし無敵。ママの手作り料理無双。

 2軒目は5人で<一吉>へ。1129の日ゆえ2種のステーキをツマミにハイボール。〆は私のオリジナル裏メニュー「カツカレーうどんのうどん抜き」。年に1度注文するかどうかだけどきっちり厨房に通るあたりがステキ。最後は泥酔。

 田辺商工会議所様と御縁を頂き11年目。今回の懇親会でご一緒した政策金融公庫の融資課長が折尾在住で3カ月まで北九州支店勤務。私は前日まで北九州に居て、田辺の翌日も北九州、それも折尾。当然のごとく、課長と北九州商工会議所の知人話で盛り上がる。

 ちなみに北九州商工会議所の知人(K坂元氏)は、今回の田辺創業ゼミのメイン講師であるY本氏もご存じ。Y本先生は以前高槻商工会議所の経営指導員をされていたからだ。長期間の研修で一緒だったという。

 この7,8年、私の田辺入りをすべて調整して下さるのが、田辺商工会議所のN本氏。そんな氏を2019年度から年2回はご一緒している栃木県の小山商工会御所S氏はご存じ。S氏は北九州商工会議所のK坂元氏も友人である。

 世間は狭すぎる。しかし、この狭き世界は充実している。我が行く先々で会議所だらけ。ただし私が出会う会議所の皆さまは、鬼のように仕事ができるサムライぞろいである。

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貸切に。

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ママの心のこもった手料理@

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ママの心のこもった手料理A

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ママの心のこもった手料理B

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ママの心のこもった手料理C

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毎年御縁頂き多謝。

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元高槻商工会議所Y本氏(左)と政策金融公庫田辺支店融資課長様(右)。課長は前任地が北九州。

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昭和の香り漂う男の中の男・田辺商工会議所N本氏。

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2軒目は<一吉>。ステーキをツマミに再鯨飲開始。

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私の田辺での〆は毎年<一吉>のカツカレーうどんのうどん抜き。メニューにはござんせん。
posted by machi at 07:58| Comment(0) | 和歌山県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする