2026年06月11日

第3940夜:本当に住みやすい街第3位【飯塚(福岡)】

 商店街レベルアップ研修。長年お世話になっている福岡県中小企業団体中央会様の支援メニューである。令和以降、このメニューの「調理人」を定期的に仰せつかっている。

 令和7年の寒い秋の夜、2011年から御縁を頂き続けている筑豊飯塚で「出張調理人」のオファーを1年4か月ぶりに頂いた。この日のメインディッシュは「老朽化アーケード対策」。十数名のお客様に細腕、じゃなく雑な剛腕を振るった。

 私の「料理」に満足いただけたどうかはともかく、21時ごろから「お客様」たちと‘リアル吞み喰い’すべく向かったのは<あんど>さん。移転オープンした居酒屋というよりパブ的雰囲気の味わいのお店である。

 生ビールで乾杯。私は作業着上下だが、底冷えする寒さ。生を2杯干した後は、熱燗。チェイサーはレモンサワー。私だけでなく7人とも熱燗&レモンサワーを組み合わせている。板わさ、手羽先、チヂミ、雲仙ハムソテー、チーズ春巻などを堪能しつつ私も話し込む。

 この夜、懇親会にお付き合い頂いた「6人のお客様」は2011年からともに飲み食いしてきた。ただし、太陽が沈んでからしかお会いした記憶がない。

 感慨深いものがあるものの、新たなお客様は懇親会に不在。私も含め、きっちり全員14年分老いている。それでも呑むペース、喰う量は変わらない。愛する筑豊の漢たちである。

 2軒目はコロナ以降特に親しく御縁深まっているT中氏&N田氏と私は初ダイブのバー<R-GARDEN>。ハイボールを頂きながら24時半ごろまで話し込む。

 街なかに屹立する我が14年間の定宿が満室ゆえ、新飯塚駅に近い駅前ホテルへ10分ほど「さるく」。遠賀川の橋の上は寒風吹きすさぶ。

 このホテルと真隣が<スーパーASO>。真正面が<飯塚麻生病院>。令和7年10月時点における日本の最高権力者の城下町・飯塚。閣下の影響力を肌身で感じることができる。

 麻生スーパーの照明はもちろん消えている。横を通り過ぎようとした際、あるPOPが視界 に入ってきた。飯塚市が作成しているようだ。

「本当に住みやすい街大賞2023in福岡 第3位 新飯塚」

 そのような大賞が存在することを知らなかった。飯塚市でなく駅名の「新飯塚」であることが味わい深い。福岡県内限定第3位がスゴイのかよく分からぬが「住みやすい」がポイント。2023年の結果であり2025年は未発表かもしれぬが、2024年が気になるところである。

 チェックイン前に麻生スーパーで赤ワインフルボトル、かしわおにぎり(4ヶ入)、日本唐揚協会認定だれの唐揚を「非常食」として捕獲していた。ワインを部屋備え付けのマグカップにゴボゴボ注ぐ。おにぎりを手掴み。ワインをグビリ。唐揚を手でツマむ。ワインをゴブリ。

 御縁も十余年。北九州、宮古に続く「アヅマが還りたい町第3位」である(2025年時点)。

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いつもの遠賀川沿いの定宿が取れず駅前に。

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ホテルの真横の地場スーパー。

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飯塚本通商店街。

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この夜の1軒目。

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なじみの皆さまと。

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雲仙ハム大好き。

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この夜の2軒目。

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ホテルに戻って。

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かしわおにぎり大好き。

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ツッコミどころ満載のアワード。

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2026年06月10日

第3939夜:光速の海老天づくし【小倉(北九州)】

 <Fじしま>。魚町銀天街の小倉駅寄りの地下で煌めく天ぷら専門店である。これまでこの店の間を通りかかったことは数え切れぬが、地下に降りたことがなかった。何となくだが、小倉で昼メシに天ぷらを食べようという発想が沸き上がらなかった。特に理由はない。

 新飯塚へ向かう途中に小倉駅で下車。空腹である。そのまま魚町銀天街へ。かなり前から気になっていた地下の<ふじしま>へ予備知識ゼロでダイブ。階段を下りつつ貴重感が高まる。

 店内は20名弱の弓型カウンター。テーブル席なし。カウンターびっしりだが奥に2座席だけ空いている。厨房は6,7名の店員さんが見事な分担でキビキビ動かれている。

 入口で食券制なのだが、自動券売機でない。注文し、札を受け取るのである。何とも昭和の食堂チックだが、郷愁に浸っている場合でない。早く選ばねば。

 3種類の定食から選択する。ノーマル(5品)、海老天付(9品)、それぞれご飯も小・中・大を選べる。ノーマルの中が750円、海老天付が1050円。いやはや安い。

 第3の選択肢を見つけた。「海老天だけ」。海老天だけが5本で中ライスが950円。海老天だけというあるようでない贅沢。ご飯大盛(1000円)を選んだ。

 カウンター席に着くまでにライス、味噌汁、沢庵、天つゆがセットされている。セルフの水を汲みに行くよりも早く眼前に海老天5本が降臨。

 小倉駅新幹線ホームに降り立ったのが12時44分。目の前に海老天だけ定食が並んだのが12時54分。立ち蕎麦よりも早いのではないか。世界最速かも。研ぎ澄まされた無駄を徹底的に省いたオペレーションのなせる技巧。いつ開店したのか知らぬが、歴史の重みを痛感する。

 味噌汁で心を落ち着ける…。めちゃくちゃ旨い。味噌汁の旨い定食にハズレなし。白味噌のコクと奥深さがマントルの領域だ。

 卓上に塩はない。つゆ一択。すべて海老天ゆえ、迷うことがない。まずは1匹、つゆに浸して齧る…。油っぽさ、皆無。サクッ、フワッ、プツン。すかさず白飯を追いかける。

 これは旨い。2匹目、3匹目。時折沢庵でリフレッシュ。海老天づくしの天ぷら定食。至福である。単品もいろいろ追加できるようだ。

 大満足で地上へ出る。しかし、なぜか一抹の寂しさがある。プロ野球しかり、大人数アイドルしかり。すべてがエースでも4番でもセンターでも成立しない。様々な個性が織りなすハーモニーと戦略立案の楽しさを噛みしめた秋の午後だった。

 ちなみに繰り返すが、12時44分小倉駅新幹線ホーム下車、12時54分魚町銀天街で揚げたての海老天だけ定食満喫、13時8分に駅構内の<ミスド>で珈琲である。

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魚町銀天街の地下。

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工夫された店内レイアウトとオペレーション。

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着座とほぼ同時。

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2026年06月09日

第3938夜:練らぬテンプラの街【小倉(北九州)】(後編)

🍤二のテンプラ

 小雨降る秋の昼飯時。小倉駅出てすぐの<大善>へ。十数年間、この店の前を数え切れぬほど通ってきた。両隣の店にはお世話になっている(牛丼M屋・餃子Dンダダン)。正面のパチンコ屋の屋外灰皿にはさらにお世話になっている。しかし、<大善>のドアを引いたことはなかった。理由などない。たまたまである。〔次夜中編〕

 店内はカウンターとテーブル席。ゆったりしている。入口横に券売機が。呑み放題もある。揚げたて天ぷらでイッパイやりたいが、ミッションを2時間後に控える身に許されぬ。

 単品も定食も種類豊富。迷ったが、ここは屋号を冠した「天善定食」1280円。ちなみに最高値は海鮮定食。単品も100円代からあり、かなりリーズナブル。若くてイキのいい板さんも天ぷら屋の正装。期待が高まる。店内ではオヤジたちがご機嫌そうに酒を煽っている。

 卓上にツユ、モヤシナムル、高菜漬がセットされている。ライスと味噌汁が続いて追いかける。そして、何度かに分けて揚げたてが目の前にサーブされる。

 第1陣は、野菜。「南瓜」「茄子」「蓮根」。出汁と岩塩、抹茶塩を駆使しつつ味変を楽しむ。味噌汁がしみじみ旨い。どれも大きく、食べ応えあり。そして、カラリと揚がっている。

 完全に、私好み。初めて小倉を訪れたのが2009年。2010年に1泊だけ訪問し、2011年からは我が第二の故郷に。そして、こんな名店に飛び込まなかった己の不明を恥じる。

 第2陣は、海鮮。「海老」「烏賊」「鱚」。いわずもがなの花形トリオである。なかでも烏賊が秀逸。これだけお替りしたいぐらいである。

 ラストは、肉。「豚」「鶏」。いわゆる鶏天だが、これまで食べたどの鶏天よりも旨かった。豚カツはビールが欲しくなる。

 次回は定食でなく単品をビールや焼酎、日本酒で楽しもう。ただ、一抹の不安がある。その都度券売機で購入せねばならないのだろうか。ついでに旧札の1000円札しか使えない券売機もアップデートしていただけたら、もう至福しか残らない。

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小倉駅前のパチ屋の前。

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充実。

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圧倒。

【番外編】

門司港をミッションを終え地場スーパーで晩酌の肴を買い込んだ後、駅へ向かう。途中で門司港栄町銀天街にほど近い「天ぷらのひろ」さんが視界に。‘持ち帰り専門店」’で‘うまい!やすい!’の文字が看板に踊っている。

練り蒲鉾と思って飛び込んだら、思いっきり揚げたて天ぷら。ただ、どちらかといえば「フライ」。変わり種を試したく「鯨(一皿4ヶ)」「貝柱(一皿4ヶ)」を選択。合計たったの500円。カリカリに温め直し、八女の地酒と合わせる。目を剥くほどの絶品だった。

posted by machi at 07:40| Comment(0) | 福岡県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年06月08日

第3937夜:練らぬテンプラの街【小倉(北九州)】(前編)

 テンプラ。説明の必要もないだろうが、九州では練り蒲鉾をテンプラと称するので慣れないと混乱する。若松の<丸窓>、旦過市場の<小倉かまぼこ>…。これまで北九州で数え切れぬほど絶品のテンプラ(練り蒲鉾)を堪能してきた。私にとっては酒のサカナだ。

 天ぷらと寿司はカウンターで揚げたて握りたてを味わいたい。ただ、寿司屋以上に天ぷら店を訪ねる機会は少ない。寿司屋と比べて店舗の絶対数が少ないからだろう。

 ちなみに私が最も愛するのは全国展開している<天一>。東京銀座本店、京都駅構内、ミント神戸で至福を堪能したことがある。

 ある晩夏の遅い午後。小倉チャチャタウンに立ち寄った。私はフードコートが好きでないのでチャチャでめったに食事しないが、何か腹に入れようと決めた。

 フードコート外の<はま寿司>気分でなかった。そのすぐ横に、存在を気づかなかったが天ぷら専門店があった。練り蒲鉾でなく、九州以外の全世界が共通認識するテンプラである。

 私の3大昼メシはラーメン、カツカレー、カツ丼。天丼は選択肢に入らない。小倉の街なかでは十数年も何百回以上通っているとさすがに新店でもない限り食べ尽くした感もある。

 ふと気づいた。小倉駅前やアーケード商店街に比較的リーズナブルな店内飲食型「揚げたての天麩羅」の店が割と多いことに。北九州の「天ぷら専門店」で食事した記憶がないことに。

🍤一のテンプラ

 昼混雑時を外した時間ゆえか、チャチャの<揚げたて天麩羅 那かむら>のカウンター席は空いていた。かなり年輩のオヤジが天麩羅をツマミに生ビールを煽っている。羨ましい限りだが、ミッションを控えた身に許されぬ琥珀の誘惑である。

 豊富なメニューから「月替定食」に。店員さんはすかさず「ごはん大盛にできますよ!」。痩せた男性や女性にも同じことを尋ねるのだろうか。私は期待に応えるべく「じゃ、大盛りで」。

 目の前にセッティングされた。2種類の食べ放題漬物(壷漬・梅なめたけ)、大盛ライス、味噌汁。天ぷら皿には何も乗っていない…。揚げたてを都度提供して下さるシステムだった。昼の定食なのにかなり本格的である。

 基本ラインナップは「いか」「青魚」「とり」「大しめじ」「大海老」「かぼちゃ」。食後デザートとして「ひとくち饅頭(テンプラ)」。月替の2品が「豚ロース」「ピーナッツスプラウト」。

 ピーナッツ何とかが分からぬも2品づつ絶妙タイミングで熱々揚げたてが降臨。レモン塩、岩塩、天つゆを駆使しつつ味変を楽しむ。〆のひとくち饅頭テンプラだけはそのままで。

 高級感とお得感の見事な両立。今度はビールや日本酒をヤリながら、定食でなくお好み単品で揚げたてを楽しみたいものである。〔次夜後篇〕

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チャチャタウン2階。

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カウンターが嬉しい。

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陣形。

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援軍その一。

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援軍その二。

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最後の奇襲。

posted by machi at 09:45| Comment(0) | 福岡県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2026年06月05日

第3936夜:都道府県魅力度ランキング最下位の流儀【春日部(埼玉)】

 都道府県魅力度ランキング。確かこのバカブログでも数年前に栃木県が最下位になってしまい、県のトップがブチ切れ抗議していたことに触れた記憶がある。茨城や佐賀、栃木あたりが毎年激しく競っているイメージがあった。

 そして2025年、埼玉県が最下位に。そのことを10月下旬、春日部市南桜井エリアに屹立する埼玉愛が最高に溢れる食品地場スーパー<みどりスーパー>の商品ラインナップで知った。

 庄和銀座商店会で昼メシを喰い、総菜パンを買った正午過ぎ。午後会議まで1時間ある。<みどりスーパー>に突入し、カゴを持つ。月1回、ここで大量の総菜を買い込むことが至福の楽しみ。特に総菜コーナーは一期一会なので見逃せない。

 バーガーチェーンのフライドポテトLサイズの4倍は入っている「埼玉県人限定そこらへんの草こえて森スギポテト(340円)」、レンジで温め直すとより底抜けに絶品な「埼玉県人限定そこらへんの草燃えて赤い彗星ハンバーグ(2ヶ315円)」は私の絶対的なお気に入り。

 鰹、蛸、烏賊、鰈、甘海老の5種がたっぷり入った他店では3000円以上確実な「そこらへんの刺盛り(680円)」は圧巻。自宅で地酒と一緒にわさび醤油で堪能した。海なし県と思えぬ最高級の鮮度。量が多すぎて鰹は食べきれず、ヅケにして翌日熱いご飯(パックレンジですが)に乗せてハフハフ。至福だった。

 新製品っぽい商品がいくつかあった。ネーミングに唖然とした。「都道府県魅力度ランキング再開さいたまごサンド」。その横には「(前略)…さいたまごメンチ」。

 埼玉が最下位とは知らなかった。上位で無かった印象はあるが、最下位とは…。さいたまご2品もカゴに入れてレジしていると、考案者のMどり氏が奥から売場へ。いつもかぶられている緑のキャップには「ださいたま」と太マジックで大書されている。

 埼玉愛溢れるからこその自虐。この後にTV取材が入っているそうで、最下位の感想も聞かれるらしい。

 午後ののびしろ満点会議を終え、東武線で大宮を経由して東京へ。17時頃新幹線に乗り込む。改札内のコンビニでサッポロ「冬物語」があった。キリン「秋味」とこれは一足早い季節の到来を感じさせる風物詩。130円ほどの紙パックワインと缶チューハイも購入。

 新幹線は動き出した。冬物語をカシュ、グビビ。分厚い具だくさんの「都道府県魅力度ランキング再開さいたまごサンド」をカバンから取り出して慎重にかぶりつく…。こんなにボリューミーで絶品のサンドは他の追従を許さない。そして、とんでもなく安い。

 魅力度ランキング測定方法は分からぬが、埼玉・春日部が誇るネクスト商店街(春日部駅東口エリア)、スクラム商店街(武里駅周辺エリア)、トライ商店街(南桜井駅周辺エリア)の魅力は遥かな高みである。

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南桜井駅南口の至宝でありライフライン。

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蟹風味濃厚なカニクリームコロッケ。安い。

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分厚さを極めた具沢山すぎサンドイッチ群。

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そこらへんでは目にできない刺身盛合せ。

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刺身試食の一切れがデカすぎ。

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都道府県魅力度ランキング最下位さいたまごサンド。

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都道府県魅力度ランキング最下位さいたまごメンチ。

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秋味と冬物語は季節先取りビール。

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鮮度抜群かつこのボリュームで680円。

posted by machi at 07:27| Comment(0) | 埼玉県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする